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オンラインサロンはどうやって開く

話題のオンラインサロンはどのように開けばよいのでしょうか。オンラインサロンに興味を持ち自分もやってみたいという人は多いです。
オンラインサロンは自分で開くことも会員になって参加することも可能なのです。

 

オンラインサロンを開く場合には、まずは、プラットフォームを決めます。プラットフォームは、決済や顧客管理などを行ってくれるところになります。プラットフォームよっともサービス内容に違いがありますから比較検討してみるとよいでしょう。
ちなみに必ずプラットフォームを利用しなくても開くことはできますが、面倒であることも確かなので利用した方がよい。

 

プラットフォームが決まればそこに申請することになりますが、この時までにどんな感じのオンラインサロンを開きたいのかをはっきり決めておきましょう。
オンラインサロンではおのおののサロンがテーマを持っています。このテーマを決めておくことがポイントです。また、開くことでどういったことを望むのかも考えておきましょう。

 

プラットフォームへの申請は申請フォームから行います。申請をするといくつもの質問がありますが、これはそのサロンが人などを集めることができる力のある物なのかを判断するものになります。
プラットフォームは、サロンからの手数料で収入を得ることになります。しっかり集客することができる相手と商売をしたいということですね。
ここで集客することができないと判断されたり、自分でしっかりやっていこうということではなく最初から最後までプラットフォームを頼ることを考えているような場合には申請が断られてしまう場合もあります。

 

 

通常、申請を行った後に担当者から連絡が来ます。担当者から連絡後面接を受けます。きちんとした人物であるのかを面接によって判断されます。言ってみれば就職試験の面接のような感じですかね。

 

夢ばかりを追いかけるような人では困りますし、規則を破る人も困ります。きちんと決められた中で常識をわきまえていることがポイントです。
面接の際には身だしなみに気を払い、もちろん行動や言葉遣いにも注意しましょう。

 

最後に合否の発表があります。発表は面接の際に言われることもありますし、あとで通知が来る場合もあるんです。
合格後には契約書が送られてきますから、内容を理解して署名捺印して返送します。
サロンをいつ始めるのか担当者に伝えていよいよサロンの開設になります。

 

開設はオンラインサロンの会員サロンがあり、ログインIDとpassが送られてくるのでそれで管理画面を開き、後は画面の指示に従って入力していきます。仮にわからない点があっても担当者が助けてくれます。

 

 

中には申請をしたが連絡がないとかがあります。もちろん申請が多く混んでいる場合には連絡が遅れることもあります。あまりにも連絡がないような場合には、申請が拒否されたと考えた方がよい。
申請した内容では開設することができないと判断されたと考えた方がいいです。もちろん再度申請を行うことはできます。以前の申請では見込みがないという判断をされたことになりますからそのあたりを考えて集客することができるサロンをもう一度考え直しましょう。