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	<title>ディープシーク | Webマーケティングざっくりガイド</title>
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	<description>スモールビジネスのためのウェブ現場のあるある情報 管理人【桑野一哉】</description>
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		<title>ディープシーク（deepseek）の危険性</title>
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		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 01 Feb 2025 07:59:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[AI活用・業務効率化]]></category>
		<category><![CDATA[deepseek]]></category>
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		<category><![CDATA[生成AI]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 ディープシークは危険なのでまだ使うなdeepseekは使うなと言われる理由中国の法律に準拠データの権利はディープシークのものデータ管理は中国のサーバー拒否が困難生成物の責任はユーザー該当プライバシーポリシーまとめと [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">ディープシークは危険なのでまだ使うな</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">deepseekは使うなと言われる理由</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">中国の法律に準拠</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">データの権利はディープシークのもの</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">データ管理は中国のサーバー</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">拒否が困難</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">生成物の責任はユーザー</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">該当プライバシーポリシー</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">まとめとして結論</a></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">備考：動画スクリプト</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">ディープシークは危険なのでまだ使うな</span></h2>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
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</div></figure>



<p>　</p>



<p>中国初の超高性能AIであるディープシーク。<br>あまりの低コストでありながら性能の高さから、deepseekショックとまで言われています。</p>



<p>アメリカは中国にAI開発させないために、NVIDIAなどのGPUの輸出を制限。<br>しかし旧型のGPUで低コストなのに、最先端の性能のAIを作ったのでショックなのですね。</p>



<p>　</p>



<p>性能の比較では、月額3万円でもするChatGPTの最上位版よりも高性能、なのに無料。<br>これは使うしかない！と思いきや、AIに詳しい人からは警鐘が。</p>



<p>ストレートに言うと、<span class="marker-under-red">ディープシークは危険なのでまだ使うな</span>。<br>実際にもう、台湾やイギリスなどがディープシークを禁止しました。<br></p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">deepseekは使うなと言われる理由</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">中国の法律に準拠</span></h3>



<p>DeepSeekのプライバシーポリシーでは、<span class="marker-under-red">紛争は中国の法律に準拠</span>。<br>なにかしら問題が発生した場合、中国の基準で裁かれることになる。<br>　<br>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">データの権利はディープシークのもの</span></h3>



<p>AI学習のための入力データ、知的財産、個人情報など<span class="marker-under-red">データはディープシークのもの</span>。<br>たとえばこんな感じでしょう。</p>



<p>中国の無料動画作成アプリCapCut（キャップカット）では、制作物の権利はBytedance社（CapCutの会社）に付与とのこと。著作権やプライバシー権、パブリシティ権、人格権などの権利を放棄が、中国の会社のものになるのと同じですね。<br>　<br>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">データ管理は中国のサーバー</span></h3>



<p>入力した個人情報はもちろん利用履歴などのデータも、<span class="marker-under-red">保管は中国国内のサーバー</span>。<br>これは、アメリカでTikTok禁止になった理由の１つが、データの保管が中国だからというのと同じでしょう。。<br>　<br>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">拒否が困難</span></h3>



<p>データ収集の量が多いのに、オプトアウト（拒否）が困難。<br>というか、選択肢すらありません。</p>



<p>情報がダダ漏れなのは確実でしょう。<br>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">生成物の責任はユーザー</span></h3>



<p>ユーザーの入力データだけでなく、<span class="marker-under-red">生成物の責任はユーザー</span>。<br>制作物の著作権やパブリシティ権で揉めても、ディープシークは関係ないよというかんじでしょうか。</p>



<p>実際に中国では、2024年に画像生成AIの制作物で裁判が発生。判決は生成AIサービスの提供事業者に著作権侵害という初の判例があります。※ちなみにネタは「ウルトラマン」</p>



<p>　</p>



<p>あくまで私の想像ですが、意図しない権利侵害のリスクもあります。<br>例えば画像ならわかりやすいので、「日本のアニメ、どらえもん」で作成した画像。</p>



<p>このキャラクタで何か商売を始めて広く知られるようになったら、権利をもつ企業はだまってないですよね。これは「ドラえもん」だと裁判になるでしょう。</p>



<p>　</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="600" height="236" src="https://blog-homepage.net/img/2025020103.jpg" alt="" class="wp-image-7184"/></figure>



<p>上記の判例では、サービス提供事業者に判決。しかしディープシークで作成した場合は、ユーザーに責任が問われることになるでしょうね。</p>



<p>さすがに「日本のアニメ、どらえもん」では故意だと言われてもしかたない。<br>でも意図せず生成されたものの場合、この世のすべての情報をチェックできませんよね。でも全責任はユーザーであって、ディープシークは関係ないよ、てことですね。こわ。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">該当プライバシーポリシー</span></h3>




<a rel="noopener" href="https://chat.deepseek.com/downloads/DeepSeek%20Privacy%20Policy.html" title="Page Not Found" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fchat.deepseek.com%2Fdownloads%2FDeepSeek%2520Privacy%2520Policy.html?w=160&#038;h=90" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">Page Not Found</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://chat.deepseek.com/downloads/DeepSeek%20Privacy%20Policy.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">chat.deepseek.com</div></div></div></div></a>



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</blockquote>



<p>　</p>



<p>高性能でどんどん利用者を増やすのは、全世界の情報を収集するためなのでしょうね。<br>中国のITレベルはとんでもなく高くなっている上に、共産主義ですからなにを企んでいるのかは警戒が必要でしょう。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc9">まとめとして結論</span></h3>



<p>高性能で安価だけど、世界中の情報を集めるのが目的なのは明確。<br>なにより責任はユーザーに押しつけるかたちで、提供する企業としては理想的なうらやましさ。</p>



<p>しかし使う側となれば、迂闊に重要な情報を入力したら利用される恐れがある。<br>企業なら個人情報だけでなく、機密情報などの整理や分析を行うなどはハイリスク。</p>



<p>ブームだからと、安易に使ってトラブルを発生させないようにしましょう。<br>もうしばらくは様子見が正解でしょう。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc10">備考：動画スクリプト</span></h3>



<p>語り手: ディープシークがすごい話題になってるけど、 月額3万円のChatGPTより高性能なのに無料って本当なの？<br>助手: うん、性能は本当にすごいんだけど、実は台湾やイギリスが既に使用禁止にしてるんだよ。 危険すぎるって。</p>



<p>語り手: え、そんなにヤバイの？ どういう点が危険なの？<br>助手: まず、紛争が起きた時は中国の法律で裁かれるんだ。 それに入力したデータの権利は全部ディープシークのものになっちゃう。</p>



<p>語り手: TikTokと同じような感じ？ データが中国のサーバーに保管されるってこと？<br>助手: そう、個人情報も利用履歴も全部中国のサーバー。 しかも、データ収集を拒否する選択肢すらないんだよ。</p>



<p>語り手: でも、生成AIだから著作権とかの問題は開発者側が責任持ってくれるんでしょ？<br>助手: それが違うんだ。 生成物で何か問題が起きても、全部ユーザーの責任になるって規約になってる。</p>



<p>語り手: えっ、意図せず他人の権利を侵害しちゃった場合でも？</p>



<p>助手: うん。 例えば有名キャラクターの類似画像を作っちゃって問題になっても、全部ユーザー責任。 ディープシークは関係ないって。</p>



<p>語り手: すごく便利そうだけど、リスクが高すぎるね…企業の機密情報とか入力したら大変なことになりそう。<br>助手: そうなんだ。 しかも、キーストロークのパターンまで収集されてるから、打ち方のクセまで分析されちゃう。</p>



<p>語り手: え！ そこまで？ じゃあ、ユーザーの行動全部筒抜けってこと？<br>助手: その通り。 しかも他のサービスとも連携して、オンラインでもオフラインでも行動データを収集してる。</p>



<p>語り手: 結局これって、世界中の情報を集めるのが目的なんじゃ…？<br>助手: 多分そう。 中国のIT技術はめちゃくちゃ進んでるし、この情報をどう使うかは分からない。</p>



<p>語り手: じゃあ今は様子見が賢明かな。 ブームに乗って使って後悔したくないし。<br>助手: そうだね。 性能の高さに目がくらんで飛びつくのは危険。 もう少し様子見した方がいいよ。</p>



<p>語り手: なるほど、これは参考になった！<br>助手: ところで視聴者の皆さんは、AIサービスを使う時にプライバシーポリシーをちゃんと確認していますか？</p>



<p>　</p>






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