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	<title>広告文 | Webマーケティングざっくりガイド</title>
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	<description>スモールビジネスのためのウェブ現場のあるある情報 管理人【桑野一哉】</description>
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		<title>ランチはコスパ？大盛り？WEBで結果を出すには、根拠のない自信よりもテスト</title>
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		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 23 Nov 2017 15:48:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[テスト]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<category><![CDATA[広告文]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 広告の運用結果低コストでテスト 広告の運用結果 広告文を２種類出してみた７日間の結果。※↑クリックすると拡大 &#160; 「王子駅ランチ」という同じキーワード設定。 １つは普通の広告文。 ９０回ほど表示されて、７ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	
  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">広告の運用結果</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0"></a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">低コストでテスト</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">広告の運用結果</span></h2>
<h2><span id="toc2"></span></h2>
<p>広告文を２種類出してみた７日間の結果。<br />※↑クリックすると拡大</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「王子駅ランチ」という同じキーワード設定。</p>
<blockquote>
<p>１つは普通の広告文。<br /> ９０回ほど表示されて、７回クリック。<br /> クリック率７．７８％。かかった広告費は８円。</p>
<p> 王子駅でコスパ重視のランチ-ランチ定食が安くておいしい<br /> 王子駅周辺の和食、洋食、ラーメンなど穴場のお店を地元民がご紹介！</p>
</blockquote>
<p>もう１つは、ガッツリ大盛り系の広告文。<br /> ３２回ほど表示されて、７回クリック。<br /> クリック率３．３２％。かかった広告費は１円。</p>
<blockquote>
<p> 王子駅のガッツリ大盛のランチ店-ボリューム重視のお店を紹介<br /> お腹を満足させるなら王子駅周辺でしっかり食べられるランチ店を地元民がご紹介！</p>
</blockquote>
<p>これ、１週間のテスト結果に過ぎないのですが、ほぼ倍の結果がでました。</p>
<p>大盛りアピールしてみた私のセンスのなさが露呈されてしまったのですね。</p>
<p>まぁ糖質制限の効果が明らかになってるんですから、好んで大量に食べよう！って人は少数派なのでしょう。</p>
<p> でもこれ、数字でチェックしなければ、このまま「自信がある」なんて理由で突っ走るパターンはよくあります。</p>
<p>でも駅周辺はこの傾向があるけど、たとえば高校生の部活帰りに終わったらみんな寄っていくルートにある。</p>
<p>なんて理由でピンポイントにお店が、大盛りが支持される場合もあります。<br /> 結局はお客さんをよく見るに尽きます。</p>
<p>また、同じキーワードなのに表示回数や掲載順位が変わるのは、反応のよい広告文を多く表示して、反応が悪い広告の評価が下がるのです。</p>
<p>つまり、Yahoo!側で数字を調整して、よりよい検索結果を提供しているんですね。※Googleも同じです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc3">低コストでテスト</span></h2>
<p>ここで言いたいのは、低コストで素早くテストできる。ということです。</p>
<p>さすがに１週間で１０クリックもないので少なすぎです。<br /> でもこれもう少し広告費をアップして１か月のテスト期間なら１００クリックくらいはいくでしょう。</p>
<p>それでもたぶん、１０００円くらいです。<br /> で、その数字で判断することが大切だと思うわけです。</p>
<p>だって今までは広告代理店の言いなりだったり、担当者の自信が重要なポイントでした。<br /> でももう、こんな値段でお客さまの反応がわかるんです。<br /> テストしない理由はないですよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4284" src="https://blog-homepage.net/img/2017112304.jpg" alt="満腹" width="360" height="270" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あぁ、大盛りというか量アピールはイマイチなんだなとわかります。<br /> ただこれが、「時期」、「地域」、「店」、「地域」などどの要素なのかはわかりません。</p>
<p> ただ「王子駅ランチ」に関しては、「王子駅ランチと検索する人は量が多いことに魅力を感じていない、ということですね。</p>
<p>このように低価格で現実のテストできるのも、ネット広告の大きなメリットの１つなのです。</p>

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		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script>
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ハズレ広告を作らないための広告文テスト</title>
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		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Nov 2017 13:20:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[キャッチコピー]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング]]></category>
		<category><![CDATA[広告文]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[とりあえずカンタンに安く、ネット広告を出す方法をご紹介しました。１円出稿なら広告費が安いので、そのまま出しっ放しでもいいくらいです。でもフェイスブックでもできるくらいなら、もう１手間を加えることで集客率アップすることがで [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	<p>とりあえずカンタンに安く、ネット広告を出す方法をご紹介しました。<br />１円出稿なら広告費が安いので、そのまま出しっ放しでもいいくらいです。<br />でもフェイスブックでもできるくらいなら、もう１手間を加えることで集客率アップすることができます。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">広告文は店頭のPOPと同じ</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">広告文テスト</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">広告文テストのサンプル</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">広告文は店頭のPOPと同じ</span></h2>
<p>その方法は、広告文のテストです。<br />広告文は広告枠に出す文章、キャッチコピーに近いですね。</p>
<p>サンプルで出した広告文は↓こちらです。</p>
<p>↓↓↓↓↓<br />王子駅でコスパ重視のランチ<br />ランチ定食が安くておいしい<br />王子駅周辺の和食、洋食、ラーメンなど穴場のお店を地元民がご紹介！<br />↑↑↑↑↑</p>
<p>まぁキャッチコピーというか書いてみた。<br />なのですがまぁ気にしないでください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このまま放置でもいいのですが、こう考えてみて欲しいんですね。<br />違うキャッチコピーの方がいいんじゃない？</p>
<p>今回の場合は、「王子駅ランチ」と検索した人に表示する文章です。<br />これは店舗で言えば専門の売り場、専門コーナーのPOPと同じです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえばあなたがデジカメでも買いに売り場に行ったとします。<br />売り場にはいろいろな機種が並んでます。<br />さて、どこからチェックするか？ということです。</p>
<p>たぶん左上から順番に・・・<br />ではないでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4277" src="https://blog-homepage.net/img/2017111904.jpg" alt="ヨドバシカメラ" width="360" height="240" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ヨドバシカメラなどをイメージするとわかりやすいでしょう。<br />本体のほかにスペック表示やPOPなどが書いてあるはずです。<br />そこで、気になったところから見ていくはずですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この「スペック表示やPOP」にあたるのが、ネット広告では上記の広告文になるわけです。</p>
<p>ということは、ここの「スペック表示やPOP」に何が書いてあるか？<br />によって、まずは気にかけてもらえるか？が決まってしまうわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんなに良くても気にもされなければ、売れることもありません。<br />そう考えると、広告文は店頭のPOPと同じく重要なパーツであるのです。</p>
<h2><span id="toc2">広告文テスト</span></h2>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4275" src="https://blog-homepage.net/img/2017111902.jpg" alt="広告文テスト" width="480" height="140" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>じゃぁ集客できる広告文はなんなのか？<br />というこは、わかりません。</p>
<p>理由は、プロポーズと同じで、相手との関係性と状況によるから。</p>
<p>もちろん、コピーライターが作った文章の方が反応が高いのは当たり前ですし、「数字を入れましょう」のようなテンプレート的なものも有効でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、同じコピーライターが２つ作った場合はどうでしょう？<br />同じ人ならクォリティも同程度だからわかっらないですよね。</p>
<p>そんな時にどうするか？</p>
<p>それがテストです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>マーケティングにはテストの話がいっぱいでてきますが、このネット広告ももちろんテストできます。<br />というか、ずーーーっとテストばかりといっていいくらいです。</p>
<p>ということでまたまた具体的に、広告文を１つ追加します。<br />これによりＡとＢの反応率の違いがわかるわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この場合、リスティング広告の機能で「王子駅ランチ」というキーワードに対して、設定されている広告文をランダムに表示します。</p>
<p>そして、その広告がクリックされた率をチェックすればいいわけですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc3">広告文テストのサンプル</span></h2>
<p>リンク先のＬＰなどは同じ<br />http://xn--1lqp1i9cu31gqp1c.biz/ppc-sample-20171023/</p>
<p>001-王子駅ランチ-A<br />王子駅でコスパ重視のランチ<br />ランチ定食が安くておいしい<br />王子駅周辺の和食、洋食、ラーメンなど穴場のお店を地元民がご紹介！</p>
<p>と</p>
<p>001-王子駅ランチ-B<br />王子駅のガッツリ大盛のランチ店<br />ボリューム重視のお店を紹介<br />お腹を満足させるなら王子駅周辺でしっかり食べられるランチ店を地元民がご紹介！</p>
<p>という２つの広告文を設定しました。<br />２つめは「量」をアピールしてみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということは、「味」や「値段」や「スピード」など、お客さまが反応するのはなんなのか？という市場調査をするのと同じなんですね。</p>
<p>あれー、みんなが求めているのは「味」だと思ってたのに「量」を求めてる人が多いんだな。<br />などというのが、見えない人の行動によって浮き彫りになってくるわけです。</p>
<p>つまりほぼリアルタイムで世の中の需要がわかるわけですから、大きくズレることがなくなるでしょう。</p>
<p>ここまでは広告文を追加するだけなので、必ずテストしましょーね。</p>
<p>あ、最後にこの広告は入札価格を２円にすると検索結果の１ページ目の上部に表示されるそうなので、倍の２円にしておきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4278" src="https://blog-homepage.net/img/2017111903.jpg" alt="入札価格アップ" width="480" height="227" /></p>

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		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script>
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