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	<title>検索結果 | Webマーケティングざっくりガイド</title>
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	<description>スモールビジネスのためのウェブ現場のあるある情報 管理人【桑野一哉】</description>
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		<title>残念ながらSNS時代の常識だって広告で作られてる</title>
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		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 06:29:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブマスター]]></category>
		<category><![CDATA[ナレッジグラフ]]></category>
		<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[検索結果]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 医療や健康に関連する検索結果の改善常識をつくる広告による教育 医療や健康に関連する検索結果の改善 Googleのウェブマスター向け公式ブログにて、アルゴリズムの変更が発表されました。 &#160; 例えば医療従事者 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	
  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">医療や健康に関連する検索結果の改善</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">常識をつくる広告による教育</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">医療や健康に関連する検索結果の改善</span></h2>
<p>Googleのウェブマスター向け公式ブログにて、アルゴリズムの変更が発表されました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://webmaster-ja.googleblog.com/2017/12/for-more-reliable-health-search.html"><img fetchpriority="high" decoding="async" title="Google ウェブマスター向け公式ブログ: 医療や健康に関連する検索結果の改善について" src="http://capture.heartrails.com/400x300/cool?https://webmaster-ja.googleblog.com/2017/12/for-more-reliable-health-search.html" alt="https://webmaster-ja.googleblog.com/2017/12/for-more-reliable-health-search.html" width="400" height="300" /></a></p>
<blockquote>
<p> 例えば医療従事者や専門家、医療機関等から提供されるような、より信頼性が高く有益な情報が上位に表示されやすくなります。</p>
</blockquote>
<p>ウェルクに代表される、適当なまとめサイト対策とも言えますね。</p>
<p>あくまで私の個人的な考えですけど、こうなると私たちユーザーは、相当なリテラシーが必要になってくるでしょうね。</p>
<p>Googleのいう「信頼性」は、ドメインや肩書、個人のアカウントで紐づけしているのかもしれません。</p>
<p>でも「有益な情報」はなかなか難しいでしょう。<br /> Googleは物事の真偽は判断できませんから、なにかしらのアルゴリズムで「有益な情報」と判断するしかありません。</p>
<p>例えば最近の傾向としてはユーザーの行動。<br /> ページの滞在率やクリック率ですね。<br /> そして「信頼性」からのリンクやアクセスなどではないでしょうか。</p>
<p>こうなると情報の真偽よりも、大きな組織や団体、広告による教育によってかなり世論の操作ができます。</p>
<p>SNSの時代と言ったところで、SNSで語られてるのはマス広告によるものがほとんどだったりするわけですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ナレッジグラフというものもありました。</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/mmQl6VGvX-c" width="500" height="300" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc2">常識をつくる広告による教育</span></h2>
<p>コラーゲンブームなんかもそうですよね。<br /> あれでも科学的に否定して普及するまでは、あたかも肌によいというイメージで販促が行われていました。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4301" src="https://blog-homepage.net/img/2017120703.jpg" alt="テレビCM" width="360" height="270" />。</p>
<p>ほかにも「うつは心の風邪」なんてのもありました。<br /> あなたも信じていたかもしれません。</p>
<p>この場合、自分で興味をもったり好奇心から鬱病をしらべて、いわば「うつは心の風邪」だな。<br /> なんて結論にいきついた人はいないでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たぶんマス広告によって「うつは心の風邪」というのを知り、普通は疑問も持たず疑いもせずいつのまにか教育されたはずです。</p>
<p>「うつは心の風邪」についてはテレビCMに対して、業界団体が「好ましくない表現」と見解をしめしたといわれています。<br /> ※↓これは「うつは心の風邪」の次の「痛み」の話ね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20150203-OYTEW54788/"><img loading="lazy" decoding="async" title="Now Capturing..." src="http://capture.heartrails.com/400x300/cool?https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20150203-OYTEW54788/" alt="https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20150203-OYTEW54788/" width="400" height="300" /></a></p>
<p>製薬会社としては見込み客が増えるので、CMを放送するのはわかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり「うつは心の風邪」というのを信じていた人は、広告によって教育されてしまう人々ですね。</p>
<p>信じていた人は、広告によって考え方をコントロールされました。<br /> これが多数の人になれば広告で常識を作ることができるということですね。</p>
<p>これも素人じゃなくて、健康情報に関係する専門家企業も含めてプロモーションを行うわけです。</p>
<p>でも検索結果では今後も増えていくでしょうね。<br /> こうなると、本当だろうが利益にならない情報は、露出が少なくなるわけです。</p>
<p>そしてユーザーはその情報を探す必要がある。<br /> だから、ユーザーにリテラシーが求められるだろうとおもうわけですね。</p>
<p>そういう視点から考えると、SEOの話ですが、広告の効果は侮れないと言えるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>

	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script>
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script>]]></content:encoded>
					
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		<title>まずは、スグ売り上げになるお探し客に</title>
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		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Oct 2017 13:00:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ラーメン屋]]></category>
		<category><![CDATA[検索結果]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[７ステップで言うと【【４】あなたのお店を発見】のところの話です。 かつ、発見されただけで売り上げになりやすいジャンルがあります。 &#160; でとてもわかりやすいのが、ラーメン屋。 いわゆるグルメなラーメン通だったら、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	<p><a href="https://blog-homepage.net/4196/">７ステップ</a>で言うと【【４】あなたのお店を発見】のところの話です。</p>
<p>かつ、発見されただけで売り上げになりやすいジャンルがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でとてもわかりやすいのが、ラーメン屋。<br /> いわゆるグルメなラーメン通だったら、新しい店や食べたことのないラーメンを食べに行くからですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ラーメンマニアじゃなくても、とりあえず食べてみてもいいかなと思われていることが多いので実例としてはラーメン屋は最適です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>具体的に私の近所が王子駅なので、「王子駅」と検索してみます。Yahoo!の方が複合語の更新頻度が早いので、今の需要にマッチしています。</p>
<p>※複合語。この場合「王子駅」と検索すると勝手にでてくる「ランチ」や「ラーメン」「周辺」などのキーワード。検索実績があると勝手に表示される。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>またこの後の広告出稿の実例で扱いやすいので、Yahoo!で検索します。Googleも検索結果もほとんど同じですからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「王子駅」と検索すると、ズバリ「ラーメン」が上位に検索されています。</p>
<p>このキーワードから、今の時期に王子駅にあるラーメン屋を探している人がいることがわかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということは、もし自分が王子駅にあるラーメン屋だとして、「王子駅 ラーメン」の検索結果の上位にでていなかったら？<br /> と考えると毎日ものすごい機会損失をしているわけですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だって見込み客の人が探しているのは、あなたのお店も含まれている。<br /> でも知るきっかけがないので、来店するきっかけがないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これがラーメン通ならば、掲示板とかＳＮＳとかで探してくれるかもしれません。<br /> でも一般の人は、なかなかそこまでしてくれませんね。<br /> ラーメンに対する情熱の違いでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「王子駅 ラーメン」</h2>
<p>そして実際に「王子駅 ラーメン」と検索してみます。<br /> ぶっちゃけ、この検索にでてきたお店にいくでしょう。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4203" src="https://blog-homepage.net/img/2017101902.jpg" alt="王子駅ラーメン" width="479" height="230" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>普通は上位の３件程度、スマホだと２ページ目を検索するかは微妙でしょう。<br /> でもラーメンの場合は、価格も安いので何件も行く可能性が高く、食べログのようなランキングサイトからの集客も見込めますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「えんや」のようにズバリ店名（商標名）で検索されているのもあります。<br /> ラーメンの大会かなんかで入賞する有名店らしいです。<br /> これは売り方じゃなくて、「良いモノ」だから売れる例ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもこの検索結果に出ているのが、すべての王子駅周辺のラーメン屋なのか？というと違いますね。検索順位もサイトの問題なので、あるいみ関係ありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということは、近所にあるのに検索に出てこないラーメン屋は、毎日チャンスを逃しているのと同じなわけですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>知っただけで来てくれる見込み客がいるのに、知らせることができない。<br /> 商売として、こんなにもったいないことはないですからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これはラーメン屋に限りません。<br /> 知られただけで集客できてしまうビジネスなら、ここは取りこぼさないようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今月、今週、今日、今さっき、見込み客がどこかのお店に行く。<br /> まずはその候補にあなたの店をいれるだけで、集客できる確率がアップしますからね。</p>

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		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
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