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	<title>著作権 | Webマーケティングざっくりガイド</title>
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	<description>スモールビジネスのためのウェブ現場のあるある情報 管理人【桑野一哉】</description>
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		<title>リンクでも違法へ！リーチサイトが著作権法違反の規制対象へ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Oct 2018 04:10:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[リーチサイト]]></category>
		<category><![CDATA[著作権]]></category>
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					<description><![CDATA[リーチサイトを規制する法律が、2019年の通常国会に著作権法改正案として提出予定。 &#160; 目次 リーチサイトとは？リーチサイト違法への流れまとめ リーチサイトとは？ リーチサイトとは、主に海賊版サイトへリンクをは [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	<p>リーチサイトを規制する法律が、2019年の通常国会に著作権法改正案として提出予定。</p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">リーチサイトとは？</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">リーチサイト違法への流れ</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">リーチサイトとは？</span></h2>
<p>リーチサイトとは、主に海賊版サイトへリンクをはるためのサイトです。<br />
アフィリエイトのサテライトサイトに近い構造ですね。</p>
<p>また、リーチサイトをまとめたスマホのリーチアプリなどもあります。</p>
<p>海賊版サイトだけでなく、サイトの入り口を増やすためにリーチサイトも作るわけです。<br />
アフィリエイト、サテライトサイトに似た発想のサイト群ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc2">リーチサイト違法への流れ</span></h2>
<p>今までは海賊版サイトへ誘導するリーチサイトは合法だった。<br />
でもこれからは<strong><span style="color: #ff6600;">海賊版サイトへリンクをはる行為も著作権法の違法</span></strong>にしようね。という動きです。</p>
<p>そうは言っても表現の自由にもかかわるとのこと。</p>
<blockquote><p>リンク先が海賊版であることを知っているか、知ることができたと認められる場合に限定</p></blockquote>
<p>こうなるとかなり大きな抜け道になりそうですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そもそも「著作権者が掲載の差し止め請求をできるようにする」とのことで、これだけでも大変な手間ですね。</p>
<p>たぶんこの流れだとあまり影響はないのでは？と思ってしまったり。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc3">まとめ</span></h2>
<ul>
<li>リーチサイトも違法行為になるよ</li>
<li>でも表現の自由でなかなかハードル高そう</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>

	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script>
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>約34万件を削除！マスコミの圧力で無断転載コンテンツに制裁</title>
		<link>https://blog-homepage.net/web-column/%e7%b4%8434%e4%b8%87%e4%bb%b6%e3%82%92%e5%89%8a%e9%99%a4%ef%bc%81%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%81%ae%e5%9c%a7%e5%8a%9b%e3%81%a7%e7%84%a1%e6%96%ad%e8%bb%a2%e8%bc%89%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 May 2018 09:23:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[NAVERまとめ]]></category>
		<category><![CDATA[無断転載]]></category>
		<category><![CDATA[著作権]]></category>
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					<description><![CDATA[法律違反のコンテンツ削除はこれからも厳しくなるでしょう。 そんな時にドメイン代をケチって自社コンテンツを削除されないようにしましょうね。 NAVERまとめの著作権無視のコンテンツ マスコミ各社の要望により３４万件が削除  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	<p>法律違反のコンテンツ削除はこれからも厳しくなるでしょう。</p>
<p>そんな時にドメイン代をケチって自社コンテンツを削除されないようにしましょうね。</p>
<ul>
<li>NAVERまとめの著作権無視のコンテンツ</li>
<li>マスコミ各社の要望により３４万件が削除</li>
<li>ビジネスブログなら独自ドメインでリスク回避</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">NAVERまとめ転載記事</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">一斉削除</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">コンテンツを守るなら独自ドメイン</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">NAVERまとめ転載記事</span></h2>
<p>NAVERまとめの記事が、マスコミの要望によって約34万件を削除。</p>
<p><a href="https://www.buzzfeed.com/jp/daisukefuruta/media-and-journalism3?utm_term=.sk6MxLpdQ#.nsgmNZpAj"><img fetchpriority="high" decoding="async" title="Now Capturing..." src="http://capture.heartrails.com/400x300/cool?https://www.buzzfeed.com/jp/daisukefuruta/media-and-journalism3?utm_term=.sk6MxLpdQ#.nsgmNZpAj" alt="https://www.buzzfeed.com/jp/daisukefuruta/media-and-journalism3?utm_term=.sk6MxLpdQ#.nsgmNZpAj" width="400" height="300" /></a></p>
<p>これ、コンテンツや画像にして削除対象です。<br />
よくあるマスコミVSネットという構図じゃないんですね。</p>
<p>双方かしこいのが、裁判で争うわけでもなく話し合いで解決しているところ。<br />
もっとも訴訟のコストも合わないでしょうから、大人の対応ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc2">一斉削除</span></h2>
<p>この件でふと思うのは、３４万件も目視チェックなんてするわけないでしょう。<br />
そうなると、ルールをつくって一斉削除と考えるべきでしょうね。</p>
<p>アクセスなどが多い記事だけ目視チェック、あとは「転載」と書いてあってコンテンツが少ないパーツとかね。</p>
<p>こうなると当然、まったく問題ないコンテンツであっても削除される場合があるわけです。</p>
<p>少数でしょうが、それでも文句は言えませんよね。<br />
そりゃ無料ですから、もちろん無料ブログと同じです。</p>
<p>以前ちゃんとしたビジネスブログでも、楽天から削除されたりなんてことも。<br />
アメブロでもビジネスブログが削除されるのはよくあったこと。</p>
<p>それもタイミングだけだったりするんですね。<br />
ひどいのになると、アカウント作成しただけで削除とかｗ</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc3">コンテンツを守るなら独自ドメイン</span></h2>
<p>改めて考えるとこれも、独自ドメインをとる大きな理由だったりしますよね。<br />
まぁ個人の店舗くらいならＬＩＮＥアカウントがよいでしょう。</p>
<p>でもブログをやるなら独自ドメインは必須でしょう。<br />
規約変更や世の中の動きで、削除されるかもしれないんですから。</p>
<p>あくまでとばっちりで削除されても文句は言えないよ。<br />
ってことですからね。</p>
<p>独自ドメインならOKってわけじゃないですから。<br />
念のため。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あと運営会社の変更でドメインも変更とかもあります。<br />
ネットでの紹介も、バッサリ失ったりするわけですね。</p>
<p>年間１０００円ちょっとをケチって、無視できないリスクを抱える。<br />
経営判断としても、微妙ですからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc4">まとめ</span></h2>
<ul>
<li>NAVERまとめの著作権無視のコンテンツ</li>
<li>マスコミ各社の要望により３４万件が削除</li>
<li>ビジネスブログなら独自ドメインでリスク回避</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>

	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script>
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>１円からOK！広告の失敗を避ける１円スタート</title>
		<link>https://blog-homepage.net/web-column/%ef%bc%91%e5%86%86%e3%81%8b%e3%82%89ok%ef%bc%81%e5%ba%83%e5%91%8a%e3%81%ae%e5%a4%b1%e6%95%97%e3%82%92%e9%81%bf%e3%81%91%e3%82%8b%ef%bc%91%e5%86%86%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%88/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 Nov 2017 15:01:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[NAVER]]></category>
		<category><![CDATA[広告費]]></category>
		<category><![CDATA[消費者庁]]></category>
		<category><![CDATA[著作権]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<category><![CDATA[１円出稿]]></category>
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					<description><![CDATA[「王子駅ランチ」で実際に広告をだいしていますが、気になるのはコストですよね。 たとえばフリーペーパーやチラシなどで広告がよくわからない場合でも、１回１万円とか、月に１万円の予算などで管理していることも多いでしょう。 でも [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	<p>「王子駅ランチ」で実際に広告をだいしていますが、気になるのはコストですよね。 <br /> たとえばフリーペーパーやチラシなどで広告がよくわからない場合でも、１回１万円とか、月に１万円の予算などで管理していることも多いでしょう。</p>
<p> でもネット広告の場合は、予算は自分で決められます。 <br /> と言われても、今までなかったことなので迷う方も少なくありません。 </p>
<p> じゃぁとりあえず５０００円とか？ <br /> なんて思うはずなんですね。 <br /> 基準も経験もなければわからないのが普通です。 </p>
<p> そこで実際の管理画面を見て欲しいのですが、１円ということが可能です。<br /> 画像の表の１番下、【広告グループ入札単価】というところで１円に設定しています。 <br /> これは今回の「王子駅ランチ」というキーワードの入札価格（オークション制です）に、１円ならだしますよ。という設定なのですね。 </p>
<p> これは、アフィリエイトでは定番の「１円出稿」という方法です。 <br /> Googleだと１０円ですが、普通のビジネスではあまり利用されません。 </p>
<p> <img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4241" src="https://blog-homepage.net/img/2017111101.jpg" alt="１円出稿" width="479" height="250" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>インプレッション</h2>
<p> でもキーワードがオークションの入札ならば、１円だと勝てないから表示されないんじゃない？と思うはずです。 </p>
<p> ところが３日間で、１５回表示されています。 <br /> これはいくつか理由があるのですが、１つは高値の広告のクリック率が悪いと、ためしに下位の広告を出すことがあるからです。 </p>
<p> １０円で入札している広告があっても、あまりクリックされないと１円の広告を試しに出してみたりするようです。 </p>
<p> あとは大手さんの場合、「ランチ」なら夕方以降は出稿を止めていたりします。そういう時にぴょこっと１円の広告が表示されたりします。 </p>
<p> 今回は１５回で０クリック。 <br /> まったくページも見てもらえませんが、発生する広告料も０円です。 <br /> つまり無料で表示はできている、ということですね。 </p>
<p> 前の記事<a href="https://blog-homepage.net/4234/">【７日で４９６円。「王子駅ランチ」１週間のコスト】</a>で、１０円出稿なら１日１００円以下なのはわかっています。 </p>
<p> でもコストを削減したければ、今回の１円出稿のような方法もある、ということですね。 </p>
<p> もしクリックされれば数円の広告費がかかりますが、一定の確率で集客できてしまうわけです。 </p>
<p> またこの金額、１０円くらいなら成果を確認しなくても、広告を出して放置でもいいのではないでしょうか。 </p>
<p> 個店の場合、担当者もいなくて時間もとれないことが多いはず。 でもほったらかしで、見込み客を集客できる状況は作ることができるわけですね。 </p>
<p> ま、あくまで今回はチャンスを残しつつ、コストを最大にカットする一例ということですね。</p>

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