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	<title>集客 | Webマーケティングざっくりガイド</title>
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	<description>スモールビジネスのためのウェブ現場のあるある情報 管理人【桑野一哉】</description>
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		<title>中小企業のホームページ制作代行の選び方</title>
		<link>https://blog-homepage.net/web-column/how-to-choose-a-website-production-agency-20241213/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Dec 2024 11:15:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作代行]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 ホームページ制作代行の選び方集客が難しいホームページは抽象的集客しやすいホームページは具体的集客プランがあるから具体的になる備考：動画スクリプト ホームページ制作代行の選び方 　 スモールビジネスでのホームページ制 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">ホームページ制作代行の選び方</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">集客が難しいホームページは抽象的</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">集客しやすいホームページは具体的</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">集客プランがあるから具体的になる</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">備考：動画スクリプト</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">ホームページ制作代行の選び方</span></h2>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
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</div></figure>



<p>　</p>



<p>スモールビジネスでのホームページ制作代行の選び方。<br>SNS時代でも、ビジネスでならホームページは必須ですよね。</p>



<p>ただ昔は多かった「おしゃれだけど反応が無い」「カッコいいけど、アクセスも無い」などの失敗は避けましょう。 </p>



<p>　</p>



<p>失敗しないHP政策代行のポイントは、<span class="marker-under-red">集客プランがある制作者</span>に依頼することです。<br>具体的には、広告運用やSNS代行などの集客スキルがある人や会社です。</p>



<p>成果がでないホームページは、まずネット集客ができません。<br>ホームページとネット集客は別でも良いのでは？と思うかもしれませんが、一緒の方が良いのです。</p>



<p>　</p>



<p>チラシのようなホームページを作ってから広告を出す場合、ターゲットも検索ワードも考えられていないと無駄に広告を出すことになります。</p>



<p>ファーストビュー（ページを開いた瞬間に見える部分）が重要なのですが、広告とページが一致しないと広告から来ても反応は望めません。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">集客が難しいホームページは抽象的</span></h3>



<p>ホームページを作ることだけだと、ホームページのみで完結してしまいます。</p>



<p>例えば、ページを開くと「明るい未来のために」などのキャッチコピーとイメージ画像だった場合。<br>極端ですが、こんな感じですね。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="600" height="327" src="https://blog-homepage.net/img/2024121303.jpg" alt="" class="wp-image-7065"/></figure>



<p>ほかにも、自分アピールで「チームワークに自信あり」とか。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="600" height="327" src="https://blog-homepage.net/img/2024121304.jpg" alt="" class="wp-image-7066"/></figure>



<p>極端ですがこういうページだった場合。 どんなキーワードで広告を出せば良いの？ どのターゲットに広告を配信すればいいの？ どのような訴求で興味を持ってもらえば良いの？ となってしまうわけです。</p>



<p>「明るい未来」や「チームワーク」はとても素晴らしいことです。 でもそれらを求めるお客さんて誰？なわけですね。そもそもお客さんがいないので、集客が難しいわけです。もちろんその先も。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">集客しやすいホームページは具体的</span></h3>



<p>対して集客プランがある場合、「検索ワード」や「ターゲット」も同時に考えるので明確です。<br>例えばページのトップがこのようであれば、どうでしょうか。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="600" height="327" src="https://blog-homepage.net/img/2024121305.jpg" alt="" class="wp-image-7067"/></figure>



<p>検索キーワードも明確、ターゲットも明確ですよね。<br>この場合、ページのコンテンツも決まってきます。</p>



<p>少なくとも上記２つの抽象的なページよりは、反応が高いと考えるのが普通でしょう。<br>これは単純にページの内容が具体的になっているから。</p>



<p>なぜ具体的になるかというと、ページを作るだけでなく、どこから誰を集客するか？というところから一貫して考えられているからです。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">集客プランがあるから具体的になる</span></h3>



<p>抽象的よりも具体的である方が、反応が良いのは当然。<br>ではどうすれば具体的になるのか？というのは、集客プランがあるからです。</p>



<p>広告なら配信先と一致させる必要があるので、ホームページも具体的になるわけです。<br>主にランディングページの役割ですが、公式ページでも上記３つを当てはめれば同じと考えて良いでしょう。</p>



<p>　</p>



<p>結論として、ホームページ制作代行を選ぶには、<span class="marker-under-red">集客プランを持っているプロに頼みましょう</span>。<br>もちろん、あなた自身やパートナーが集客プランを持っていれば指示を出せば大丈夫でしょう。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">備考：動画スクリプト</span></h3>



<p>語り手: ホームページ制作代行って、最近よく見かけるけど選び方が分からなくて困ってるんだよね。<br>助手: 確かにSNS時代でも、ビジネスするならホームページは必須だもんね。 でも「おしゃれだけど反応ない」とか「見た目いいけどアクセスない」って失敗例多いよね。</p>



<p>語り手: そうそう！ そういう失敗は避けたいんだけど、どうすればいいの？<br>助手: 集客プランを持ってる制作者に依頼するのがポイントだよ。 広告運用やSNS代行のスキルがある人がベスト。</p>



<p>語り手: えっ、ホームページと集客って別々でもいいんじゃないの？<br>助手: それが違うんだ。 例えば、ただチラシみたいなページ作って広告出しても、 ターゲットや検索ワード考えてないと無駄遣いになっちゃう。</p>



<p>語り手: なるほど。 具体的にどんなのがダメな例なの？<br>助手: 「明るい未来のために」とか「チームワークに自信あり」みたいな抽象的なキャッチコピーだけのページ。 これじゃどんな人に広告出せばいいか分からないでしょ？</p>



<p>語り手: じゃあ、良いホームページってどんなの？<br>助手: 検索ワードとターゲットが明確なページ。 例えば「東京都内の法人向けシステム開発」みたいに、誰に何を提供するか具体的なの。</p>



<p>語り手: なるほど！ 集客プランがあるから自然と具体的になるってことか。<br>助手: そう！ 広告配信先と内容を一致させる必要があるから、おのずと具体的になるんだよ。</p>



<p>語り手: じゃあ結論、集客プランを持ってるプロに頼むのが一番ってことだね！<br>助手: 視聴者の皆さんは、自社のホームページ、具体的な内容になってますか？</p>



<p>　</p>



<p></p>



<p><br></p>

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			</item>
		<item>
		<title>ホームページ作成と集客プランはセットで考えよう</title>
		<link>https://blog-homepage.net/web-column/homepage-marketing-plan/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Dec 2023 15:47:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 集客プランを考えずにホームページを作るとドツボ集客プラン 集客プランを考えずにホームページを作るとドツボ ホームページを作ったけど、集客ができない。ビジネスでは冗談みたいな話ですが、昔はよくある話。こんな失敗を避け [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">集客プランを考えずにホームページを作るとドツボ</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">集客プラン</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">集客プランを考えずにホームページを作るとドツボ</span></h2>



<p>ホームページを作ったけど、集客ができない。<br>ビジネスでは冗談みたいな話ですが、昔はよくある話。<br>こんな失敗を避けるには、<span class="marker-under-red">HP作成と集客プランはセット</span>で考えましょう。</p>



<p><br>最近はプロが増えたのですくなくなりましたが、WEBのあるあるでした。<br>おしゃれでカッコいいホームページができたけど、問い合わせすらない。</p>



<p></p>



<p>でも昔はしかたないというか、ある意味当たり前。<br>だってネット広告はおろか、検索すらなかったのですから。</p>



<p></p>



<p>当時はホームページは存在するのがゴール。<br>でも今それではビジネスでは困ります。</p>



<p>私の経験では、「ホームページは作ったけど集客できない」などの相談があります。<br>逆に質問するのは、これは誰のためのページですか？ です。</p>



<p>この回答がない場合、誰のためのページでもない。<br>そりゃ集客は難しいですよね。</p>



<p></p>



<figure class="wp-block-image size-medium"><img loading="lazy" decoding="async" width="225" height="225" src="https://blog-homepage.net/img/2023121805-225x225.jpg" alt="" class="wp-image-6650" srcset="https://blog-homepage.net/img/2023121805-225x225.jpg 225w, https://blog-homepage.net/img/2023121805-150x150.jpg 150w, https://blog-homepage.net/img/2023121805-576x576.jpg 576w, https://blog-homepage.net/img/2023121805.jpg 600w" sizes="(max-width: 225px) 100vw, 225px" /></figure>



<p> </p>



<p> </p>



<p></p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">集客プラン</span></h2>



<p>集客プランといっても、まずはざっくりで良いでしょう。<br>「うまくいかない」のと、「考えていない」では意味が違いますからね。</p>



<p>ネットならば検索、ネット広告、SNS。<br>アナログなら、店舗、チラシ、ポスティング</p>



<p></p>



<p>どうやってホームページに来てもらうのか？<br>最低限のことですが、しっかりと決めることが大切です。</p>



<p>いままで決めていないのであれば、改めて考えてみましょう。</p>



<p></p>



<p>そしてホームページは、その集客経路にあった内容になっているかどうか？<br>見込み客、新規客、既存客に向けた内容、同じにならないですよね。</p>



<p></p>


訪問者に対して気が利いた内容を伝えることが大切。<br />そのためには、<span class="marker-under-red">HP作成と集客プランはセット</span> で考える必要があるということです。<br />


<p><br><br></p>



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		<title>集客ブログでのネタは、質問に対する答えがおすすめ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 03 Apr 2022 08:46:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 集客ブログでのネタは、質問に対する答え検索意図SNSでより検索意図が明確にまとめ 集客ブログでのネタは、質問に対する答え 集客ブログでのネタは、質問に対する答えを書きましょう。 理由は、検索は検索キーワードに対する [&#8230;]]]></description>
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  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">集客ブログでのネタは、質問に対する答え</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">検索意図</a></li></ol></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">SNSでより検索意図が明確に</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">集客ブログでのネタは、質問に対する答え</span></h2>
<p>集客ブログでのネタは、質問に対する答えを書きましょう。</p>
<p>理由は、検索は検索キーワードに対する回答を表示するようになっているから。<br />
そしてその傾向はますます強くなっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば「案山子の読み方」と検索すると、読み方が書いてあるページを表示してくれます。ちなみに「案山子」だけだといろいろ表示されます。</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2022040304.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6214" src="https://blog-homepage.net/img/2022040304-300x142.jpg" alt="案山子の読み方" width="300" height="142" srcset="https://blog-homepage.net/img/2022040304-300x142.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2022040304.jpg 599w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>これは「１マイル」や「ベジタブルのスペル」なども同じく表示してくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc2">検索意図</span></h3>
<p>そしてより賢くなっているが、検索意図も判断しています。</p>
<p>例えば「気温」。昔なら気温という単語の意味を表示したでしょう。<br />
でも「気温」と検索する人は、今の気温が知りたいのだろうということで、周辺地域の気温を表示しています。</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2022040303.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6213" src="https://blog-homepage.net/img/2022040303-300x128.jpg" alt="" width="300" height="128" srcset="https://blog-homepage.net/img/2022040303-300x128.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2022040303.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>言葉や単語の意味ではなく、検索意図、検索した人が知りたいことを表示してくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「コンバージョンを計測タグの設置」は一言で回答できないので、詳しく書いてあるページが抜粋され、該当箇所にジャンプします。</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2022040305.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6215" src="https://blog-homepage.net/img/2022040305-300x116.jpg" alt="" width="300" height="116" srcset="https://blog-homepage.net/img/2022040305-300x116.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2022040305.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>また、ページ内には「コンバージョンを計測タグの設置」という文章はありません。つまり、単語やキーワードのみでなく、検索意図を判断して検索に表示させているわけですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>余談ですが、2022年の4月だと「円安」がニュースになっているので、「円安」と検索するとニュースが表示されます。</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2022040307.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6217" src="https://blog-homepage.net/img/2022040307-300x202.jpg" alt="" width="300" height="202" srcset="https://blog-homepage.net/img/2022040307-300x202.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2022040307.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>このように検索意図は社会情勢でもかわります。<br />
Googleとしては出せる手持ちのカード（表示するネタ）が必要です。</p>
<p>それは検索においては、質問に対する回答です。<br />
質問に対する回答ページをつくりましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc3">SNSでより検索意図が明確に</span></h2>
<p>SNSによって検索する人は減った。<br />
なんんて言われますが、ちょっと違います。</p>
<p>単純に暇つぶし程度のユーザーは、そもそもゲームやSNSで時間つぶしやコミュニケーションをとるようになったからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やはり用事があるとき、捜し物をするときには検索する。<br />
逆に何もなければ、検索することはないでしょう。</p>
<p>例えばトイレが壊れた人が修理業者を探すのに、やはり検索でしょう。<br />
SNSの知人に聞くよりも、たぶん検索するのではないでしょうか。</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2022040306.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6216" src="https://blog-homepage.net/img/2022040306-300x237.jpg" alt="" width="300" height="237" srcset="https://blog-homepage.net/img/2022040306-300x237.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2022040306.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>正確には口コミで知ったとしても、SNSや公式サイトなど複数のメディアで確認するはずです。<br />
この時に公式サイトでしっかりと、問い合わせや注文を受け付けられるようになってなかったらどうしていいかわかりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>口コミの場合も勧めるにも、このサイトだよ！連絡先はどこ？やってるのかな？なんて不安になったりするでしょう。<br />
これはビジネスとして単純に機会損失でしかありませんよね。</p>
<p>この場合も、口コミで勧める人も「このサイトだよ」とリンク１つで詳しく書いてあるブログがなければ困ります。くわしい説明なんてできませんからね。</p>
<p>この時にサービスの詳しい説明などがなく、店長日記で「やっぱりラーメンはトンコツ」なんてブログが表示されても困るわけですね。</p>
<p>このようにSNSの時代だよね、検索より口コミなんてことを踏まえても、しっかりと質問に対する答えが必要なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc4">まとめ</span></h2>
<p>検索エンジンは、検索結果に答えを表示する<br />
単語や文章だけじゃなく、検索委とも判断している<br />
SNSが普及しようが、必要なコンテンツは回答。</p>
<p>集客ブログで書くべき内容は、質問に対する回答を書きましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<br />
	<script>
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	</script><br />
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		<title>集客目的のブログ</title>
		<link>https://blog-homepage.net/web-column/blog-syuukyaku-blog/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Mar 2022 08:11:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 集客目的のブログ やっぱりブログ集客SEOからの集客スモールキーワードを狙う登録を目的へ具体例まとめ 集客目的のブログ ビジネスではまず広告ですが、SNSだけでなく必ずブログも利用しましょう。 広告で成果の出るキー [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>	<script type="application/ld+json">
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  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-8" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-8">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">集客目的のブログ</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0"> やっぱりブログ集客</a></li></ol></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">SEOからの集客</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">スモールキーワードを狙う</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">登録を目的へ</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">具体例</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">集客目的のブログ</span></h2>
<p>ビジネスではまず広告ですが、SNSだけでなく必ずブログも利用しましょう。<br />
広告で成果の出るキーワードを見つけ、時間がかかるがコストが安いブログSEOを行うのがおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc2"> やっぱりブログ集客</span></h3>
<p>集客目的のブログの場合、主に検索エンジンから集客します。<br />
もうSNSからの方が良いのでは？という考え方もありますが、検索からのブログがおすすめです。</p>
<p>その理由は、検索という探す行為をしている人の方が成果に近いからです。<br />
欲しい商品があったり、解決したい困りごとがある。<br />
しかもネットで情報を探している人。まずはこの人たちにアプローチした方が可能性が高いからです。</p>
<p>またSNSの場合、攻略しても使えなくなるリスクが高いからです。<br />
それぞれのプラットホームの規約変更などで、今まで使えた方法が通用しなくなったり、そもそも廃れてしまうリスクもあります。</p>
<p>昔ならmixiやnaverのようにプラットフォーム自体が機能しなくなる場合もあります。</p>
<p>ノウハウとしては、アメブロの足跡をつけてアクセスアップなどもありました。  アルゴリズム変更で「いいね！」されても表示されないフェイスブックページ、検閲の激しいツイッターを考えれば、インスタだって何が起きてもおかしくありません。</p>
<p>しかし検索する見込み客に、ブログで情報提供をしてつながりを作る。<br />
このパターンは、１０年前から今でも使える方法だからです。</p>
<p>アプリだ、SNSだといっても、やはりプラットフォームに依存しないシンプルな集客方法が、ブログからの集客です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc3">SEOからの集客</span></h2>
<p>ブログから集客するにはSEO（検索エンジン対策）が必要になります。<br />
大企業などが対策するビッグキーワードなどは無理ですが、事業規模に合わせたキーワードならば中小企業、個人事業レベルでも上位表示が可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc4">スモールキーワードを狙う</span></h3>
<p>キーワードには大きさがあります。明確な基準はありませんが、ビッグ、ミドル、スモールと言われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ビッグキーワードとは検索される回数が多いキーワード。<br />
「ダイエット」や「サプリメント」のように、さまざまな意図を含んだ、主に１語のキーワードです。<br />
月間検索数など細かい調査もできますが、ここでは大勢が検索しているキーワードだと思えばOKです。</p>
<p>ちなみに「ダイエット 運動」、「便秘 サプリメント」などは２語の複合キーワード。これだとミドルキーワードですかね。<br />
「ダイエット 運動 室内」「便秘サプリメント 市販」なら３語の複合キーワード。スモールキーワードかな。</p>
<p>厳密な基準はなく、あくまで相対的なものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>キーワードプランナーで調査するとこのように出ます。<br />
この検索ボリュームの大きさですね。いくつからをビッグ、ミドル、スモールにするかはそれぞれの状況（商品、ライバル、リソースなど）できめましょう。</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2022032903.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-6188" src="https://blog-homepage.net/img/2022032903-300x163.jpg" alt="" width="300" height="163" srcset="https://blog-homepage.net/img/2022032903-300x163.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2022032903.jpg 599w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>「ダイエット」は検索数が多いけど当然ライバルも多く強い。<br />
なので、自社のビジネスにあったスモールキーワードの「ダイエット 運動 室内」などのスモールキーワードを探しましょう、ということです。</p>
<p>そのばあいも、まずはスモールキーワードの方が検索で表示される可能性が高いので、スモールキーワードでブログ記事を書きましょう。</p>
<p>書いた記事はSNSにもリンクをはり、集客に利用しましょう。<br />
その歳に、ポイントを見字幕してSNSにも投稿するのはいいことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc5">登録を目的へ</span></h2>
<p>検索やSNSからアクセスがあっても、アクセスアップだけでは意味がありません。<br />
今後の関係性作りのため、メルマガ登録などをしてもらいましょう。<br />
店舗ならばLINEでもよいですが、ネット検索だったらメアドの方がいいですね。</p>
<p>そうなると・・・<br />
登録する理由が必要になります。</p>
<p>このようなパターンが多いですね。</p>
<ul>
<li>最新情報を送ります</li>
<li>レポートを差し上げます</li>
<li>お試し診断いたします</li>
</ul>
<p>ここままさに知恵の絞りどころです。<br />
安価な商品ならば、集客→購入 もあるでしょう。<br />
でもそういうのはアマゾンや楽天で購入するはず。</p>
<p>サービスなどの場合は、まず見込み客リストに登録してもらう。<br />
そして情報提供などで関係性を作り、タイミングがあったら申し込んでもらうのがセオリーですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc6">具体例</span></h2>
<p>これまでをちょっと具体例にするならば・・・</p>
<p>ちょっと高価なダイエットグッズを売っていたとします。<br />
自宅でできるダイエット情報のメルマガを発行。</p>
<p>「ダイエット 運動 室内」などのキーワードでブログ記事を書く。<br />
アクセスしてきた人に、メルマガやLINE登録を促す。</p>
<p>効果でも買うべき商品だと思えるように、メルマガで情報提供をする。<br />
ざっくりと流れとしては、このような感じですかね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc7">まとめ</span></h2>
<p>ブログから集客するためには、検索エンジンから。<br />
アクセスアップのためにSEO対策を行いましょう。<br />
まずはビジネスで提供できる「スモールキーワード」からがおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>って、このブログはクライアントの作業説明用なので、キーワードとかも適当だったりしますけど。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<br />
	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script><br />
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>アフィリエイトのバナーがない・・・</title>
		<link>https://blog-homepage.net/web-column/20210207-affiliate/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Feb 2021 05:02:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[バナー画像]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[アフィリエイトリンクを作成する場合に、アフィリエイトのバナー画像がないということがあります。 文字リンクだけって・・・ &#160; 例えばこういうのが、画像バナーリンク＋テキストリンクです。 dジョブ スマホワーク &#038; [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>	アフィリエイトリンクを作成する場合に、アフィリエイトのバナー画像がないということがあります。 文字リンクだけって・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えばこういうのが、画像バナーリンク＋テキストリンクです。</p>
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.rentracks.jp/adx/p.gifx?idx=0.4335.213050.5793.8406&amp;dna=108402" width="1" height="1" border="0" /><a rel="nofollow noopener" href="https://www.rentracks.jp/adx/r.html?idx=0.4335.213050.5793.8406&amp;dna=108402" target="_blank"><img loading="lazy" decoding="async" class="move_btn01" src="https://www.image-rentracks.com/8406/468_60.png" width="468" height="60" border="0" /></a><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.rentracks.jp/adx/p.gifx?idx=0.4335.213050.5793.8406&amp;dna=108393" width="1" height="1" border="0" /><a rel="nofollow noopener" href="https://www.rentracks.jp/adx/r.html?idx=0.4335.213050.5793.8406&amp;dna=108393" target="_blank">dジョブ スマホワーク</a></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>バナー画像がないってのは、この状態です。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.rentracks.jp/adx/p.gifx?idx=0.4335.213050.5793.8406&amp;dna=108393" width="1" height="1" border="0" /><a rel="nofollow noopener" href="https://www.rentracks.jp/adx/r.html?idx=0.4335.213050.5793.8406&amp;dna=108393" target="_blank">dジョブ スマホワーク</a></p>
<p>どっちが見た人が興味をもつでしょうか。<br />
考えるまでもないと思いますが、画像＋文字でしょう。</p>
<p>まぁdocomoさんなら、しっかりやってて素晴らしいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもdocomoさんとは違って、バナー画像を用意していない会社があるんですね。<br />
そういう会社の場合、本気で売る気あるのかよ？というレベルの話です。</p>
<p>この状態でも、「アフィリエイト広告をやっている」と言えますが、ちゃんと丁寧にやっている、とは言えないですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>店の標識は出してるけど、看板はだしてないようなもの。<br />
単純に看板も出した方が集客できるよね、って話です。</p>
<p>「やっている」けど、端から見たら、「できてない」。<br />
※ダメという意味じゃなくて、もったいないという意味で</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しっかりと丁寧にやる。<br />
WEBだけじゃなく何事でも大切ですね。</p>
<p>&nbsp;<br />
	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script><br />
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script></p>
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			</item>
		<item>
		<title>プレスリリース</title>
		<link>https://blog-homepage.net/web-column/press-release/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Feb 2021 14:10:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://blog-homepage.net/?p=5777</guid>

					<description><![CDATA[オンライン化がすすみ、注目が高まっているのがプレスリリース。 後方のPR活動の１つですが、ネット広告やSNSなどとの相性がよいことから、いままではプレスリリースを発行していなかった中小企業も積極的にPR活動を行うようにな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>	オンライン化がすすみ、注目が高まっているのがプレスリリース。</p>
<p>後方のPR活動の１つですが、ネット広告やSNSなどとの相性がよいことから、いままではプレスリリースを発行していなかった中小企業も積極的にPR活動を行うようになりました。</p>
<p>まずは、そもそもプレスリリースとはなんぞや？から、気がついた企業が積極的にプレスリリースを配信する理由をお伝えします。</p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-12" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-12">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">プレスリリースとは</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">ネット以前のプレスリリース</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">ネット時代のプレスリリース</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">サイテーション</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">プレスリリースとは</span></h2>
<p>プレスリリースとは、マスコミなどのメディアに対して、情報発信を行うことです。<br />
例えば記者や編集者宛に手紙やFAXで情報を伝えるため、その紙などを指す意味でも使われます。</p>
<p>提供した情報をもとに記事や番組のネタになることも、よくあります。<br />
例えばワイドショーや夕方のニュースで取り上げる「新製品」や「ユニークな取り組み」なども多くはプレスリリースによるものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="background-color: #fceabb;">【マスコミにネタを提供する】</span>と考えるとわかりやすいでしょう。<br />
テレビや雑誌のコーナーに紹介され、その結果として問い合わせや注文が殺到することは珍しくありません。</p>
<p>企業の活動としては「広報活動」になります。<br />
そのため人がいない個人事業や、零細企業では扱うことはほとんどありません</p>
<p>そういう意味では、プレスリリースを配信する企業は、それだけで社会的な信用を得られるとかんがえていいでしょう。<br />
社員が数人いるような会社ならば、積極的にプレスリリースを配信したいところです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc2">ネット以前のプレスリリース</span></h2>
<p>宝くじの高額当選、パチンコスロットの確変、カジノのジャックポットのようなものです。<br />
大当たりするか、はずれるかでした。</p>
<p>プレスリリース、PRは最近になって注目されてきました。<br />
でも、ネット以前のプレスリリース、本来のプレスリリースは効率が良いとは言えませんでした。</p>
<p>例えば書籍を読むと分かりますが、テレビ曲のディレクターに郵送したり、雑誌の編集者へFAXを送ったりしていたそうです。 あくまでネタ提供ですからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、この方法でテレビに取り上げられたり、雑誌に掲載される確率は低いと言わざるを得ません。<br />
それでも取り上げられたときの反響は大きく、やってみる価値はありました。</p>
<p>それでも、お客さんが殺到する集客効果は２週間程度。<br />
かつ、しっかりとビジネスにつながる準備をしておかないと、混乱するだけと言うことも少なくないそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここまで話をするとあまり効果的ではなさそうですが、そんなことありません。<br />
逆に考えれば、良質なネタを提供し、集客の歳に売上に繋がるしくみをつくればいいのです。</p>
<p>もっとも、それをやりきるにはしっかりとした準備や計画が必要になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc3">ネット時代のプレスリリース</span></h2>
<p>ネット以前は確率が低いけど大アガリがあるギャンブルのようなもの。<br />
でもネット時代には大きくかわりました。</p>
<p>ネットニュースや、配信したリリースがWEBに残るからです。<br />
やりかたによっては、検索順位がつきSEO対策にもなるからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ニュースを配信すればするほど、自社の露出も増えてサイトの評価も上がります。<br />
いわば、春のパン祭りのシールを集める方が近いでしょう。</p>
<p>本当に効果があるのかよ？と思われるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2013年にGoogleのジョン・ミューラー氏がプレスリリースについて発言しています。<br />
https://www.suzukikenichi.com/blog/links-in-press-releases-should-be-nofollowed/</p>
<blockquote><p>プレスリリースは広告のようなものであり、リンクにはnofollowを付けるべき。</p>
<p>ここ数年、SEO効果を狙った人たちによってプレスリリースが乱用されてきたため、ガイドラインでGoogleのスタンスを明確にした。</p>
<p>そのプレスリリースを見た他の人が自分で記事を書いて、そこから張るリンクは（自発的なリンクなので）nofollowを付ける必要はない。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>「リンクにはnofollow」ということの説明。<br />
常のリンクはリンクパワーを相手に受け渡すことでリンク先のページの評価を上げることになります。でも　nofollow　をつけることでリンクの評価をつけずにリンクだけを行うようになります。</p>
<p>リンクはするけど、評価はしないということですね。<br />
「付けるべき」　なので、　つけてくれよ！といことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その結果、WEBプレスリリースでは「nofollow」がつけられています。<br />
じゃぁSEO的な効果がなさそうです。</p>
<p>「プレスリリースを見た他の人が自分で記事を書いて、そこから張るリンク」は、通常のSEO効果があるわけです。つまりネタ提供によって、ブロガーなどが記事にしてくれればSEO効果はあるんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc4">サイテーション</span></h3>
<p>とは言っても、プレスリリースを利用したSEOは下火になりました。リンク効果を得られるほどネタを提供できなかったからですね。</p>
<p>でもSNS時代になって、盛り返しました。　それが<span style="background-color: #fceabb;">サイテーション</span>です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サイテーションとは、リンクの無いネット上での言及や引用です。<br />
ツイッターとかで、「〇〇へ行きました！」とか「●●って駄目だよね」なんて投稿がある場合、どうやら評価しているんですね。</p>
<p>Googleは公式にはある！とは言っていないのですが、SNSでブランドや商品名、サービス名を語ってもリンクは張らないですよね。　インスタはリンク張れないし、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもGoogleの動きとしては、固有名詞やブランド、人物で評価をする流れはあります。<br />
Googleマイビジネスの情報だったり、Google検索では「ニュース」なんてタブができていたりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私のような無名な人間でも、配信したニュースなどが特定されています。</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2021020104.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5779" src="https://blog-homepage.net/img/2021020104-300x135.jpg" alt="桑野一哉" width="300" height="135" srcset="https://blog-homepage.net/img/2021020104-300x135.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2021020104-304x136.jpg 304w, https://blog-homepage.net/img/2021020104.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>この「ニュース」タブには、プレスリリースなどのサイトでないと掲載されないようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私はしょぼいですが・・・<br />
でも私のクライアントの例では、検索に表示させるページを増やし、しっかりと検索順位をアップさせています。</p>
<p>検索順位がつくということは、広告費を削減できるということでもあるんですね。<br />
かつキーワードによっては、あたかも第三者のニュースで取り上げられたように見えるわけですｗ</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc5">まとめ</span></h2>
<p>このように従来のプレスリリースと、令和のプレスリリースは大きく違っています。<br />
マスコミへのアピール、認知度アップだけではありません。</p>
<p>検索エンジン対策になり、WEB、ネットでは集客に繋がります。<br />
かつGoogleの流れから、ブランディング（「個」の特定）が進みます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでもプレスリリースを配信する企業は少数派でしょう。<br />
だからこそ、やればやっただけ大きな違いになっていきます。</p>
<p>しっかりと検索対策までを行うサービスも提供しています。<br />
自社のWEB上の価値を高めたいなら、お問い合わせください。</p>
<p><a href="https://saipon.jp/h/kantan-prere/">【プレスリリース配信代行】</a></p>
<p>&nbsp;<br />
	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script><br />
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ＱＲコード作成のかしこい方法</title>
		<link>https://blog-homepage.net/web-column/%ef%bd%91%ef%bd%92%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e4%bd%9c%e6%88%90%e3%81%ae%e3%81%8b%e3%81%97%e3%81%93%e3%81%84%e6%96%b9%e6%b3%95/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Sep 2019 04:08:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[効果測定]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<category><![CDATA[ＱＲコード]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://blog-homepage.net/?p=5038</guid>

					<description><![CDATA[いまさらですが、ＱＲコード。 かんたんな作り方を説明します。 そしてこれからつくるなら効果測定をしておきましょう。 &#160; ＱＲコードでつくるURLアドレスには、必ずパラメータをつけてくださいね。パラメータは最後に [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>	いまさらですが、ＱＲコード。</p>
<p>かんたんな作り方を説明します。<br />
そしてこれからつくるなら効果測定をしておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ＱＲコードでつくるURLアドレスには、必ずパラメータをつけてくださいね。パラメータは最後に解説しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>手順としては３ステップでできますよ！</p>
<p>１・ＱＲコードに入れたい情報を決める</p>
<p>２・ＱＲコードを作成（サイトでＱＲ画像をつくる）</p>
<p>３・ＱＲコードを配布（印刷するなどして配る）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-14" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-14">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">ＱＲコード作成サイト</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">QRコードメーカー</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">QRのススメ</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">QLEAR</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">ＱＲコードの反応チェック</a><ol><li><a href="#toc6" tabindex="0">パラメータ</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">ＱＲコード作成サイト</span></h2>
<p>シンプルな手順としては、ＱＲコードを作ることができるサイトを利用します。</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600;">※注意点</span></strong><br />
チラシからホームページを案内する場合などは、<br />
【ＵＲＬ】を選んでください。<br />
【テキスト】を選ぶとリンクされません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc2">QRコードメーカー</span></h3>
<p><a href="https://m.qrqrq.com/">【QRコードメーカー・https://m.qrqrq.com/】</a></p>
<p>商標を持つデンソーウェーブの公式サイト。<br />
シンプルにＱＲコードをつくることができます。</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2019092701.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5039" src="https://blog-homepage.net/img/2019092701-300x151.jpg" alt="QRコードメーカー" width="300" height="151" srcset="https://blog-homepage.net/img/2019092701-300x151.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2019092701-304x153.jpg 304w, https://blog-homepage.net/img/2019092701.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>もうＱＲコードを作るだけならこれ。<br />
なにげにアクセス解析も使えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc3">QRのススメ</span></h3>
<p><a href="https://qr.quel.jp/form_bsc_url.php">【QRのススメ・https://qr.quel.jp/form_bsc_url.php】</a></p>
<p>文字入れ、アイコン入れなどの加工ができます。<br />
ほかにも多言語などのオプションもあり。</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2019092702.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5040" src="https://blog-homepage.net/img/2019092702-300x139.jpg" alt="QRのススメ" width="300" height="139" srcset="https://blog-homepage.net/img/2019092702-300x139.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2019092702-304x140.jpg 304w, https://blog-homepage.net/img/2019092702.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>かんたんにちょっとしたデザイン性をアップできます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>作るだけなら、基本はこの２つのサイトで十分でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc4">QLEAR</span></h3>
<p><a href="https://qlear.cloud/">【QLEAR・https://qlear.cloud/】</a></p>
<p>かなりデザイン性の高いＱＲコードの作成が可能。<br />
店舗向けのサービスで、クーポンやガチャなどもあり。</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2019092703.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5041" src="https://blog-homepage.net/img/2019092703-300x148.jpg" alt="【QLEAR・https://qlear.cloud/】" width="300" height="148" srcset="https://blog-homepage.net/img/2019092703-300x148.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2019092703-304x150.jpg 304w, https://blog-homepage.net/img/2019092703.jpg 599w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc5">ＱＲコードの反応チェック</span></h2>
<p>作るのはかんたんだ！<br />
となったら、ぜひやって欲しいのが反応チェックです。　設置したＱＲコードがどのくらい読まれているのか？のチェックです。</p>
<p>ホームページのアクセス解析は、検索やブックマークなども含まれます。最近はリンク元もカウントされなかったりして、かなりあいまいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、あることをすると、設置したＱＲコードからのアクセスを正確にカウントできます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc6">パラメータ</span></h3>
<p>まずかんたんなのが、URLにパラメータをつける。</p>
<p>たとえば今見ているサイトのアドレスこれです。<br />
https://blog-homepage.net/</p>
<p>このアドレスのあとに「?」～のパラメータをつけます。<br />
「?」～のパラメータはいわばメモのようなもので、URLアドレスにくっつけても影響がありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえば「?qrcode」とつけるとこうなります。<br />
<a href="https://blog-homepage.net/?qrcode">【https://blog-homepage.net/?qrcode】</a><br />
クリックするとわかりますが、https://blog-homepage.net/　が表示されます。</p>
<p>これ、表示はトップページです。<br />
でもアクセス解析には「https://blog-homepage.net/?qrcode」と表示されるんですね。</p>
<p>だからQRコードからアクセスがきた！とわかるわけです。</p>
<p>これがないとアクセス１００あっても、どこから来たのかわかりません。<br />
検索から８０、ＱＲから２０とわかれば効果測定になるということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2019年のチラシに印刷したなら、こんなのとか。<br />
<a href="https://blog-homepage.net/?chirashi-201909/">【https://blog-homepage.net/?chirashi-201909/】</a></p>
<p>赤羽地域にポスティングしたのなら、こんなのとか。<br />
<a href="https://blog-homepage.net/?post-akabane">【https://blog-homepage.net/?post-akabane】</a></p>
<p>店頭の看板でセールをアピールしてたのなら、こんなのとか。<br />
【<a href="https://blog-homepage.net/?kanban-sale/">https://blog-homepage.net/?kanban-sale/</a>】</p>
<p>どの↑アドレスでも、表示はトップページですね。<br />
でも、アクセス解析はそれぞれカウントされているんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チラシはどのくらい効果があるのか？<br />
どこにチラシを出したら反応が良いのか？<br />
どんなことを書いたらアクセスが多かったのか？</p>
<p>こういうことをチェックすることができるわけですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="background-color: #ffe8ff; font-size: 150%;">ＱＲコードでつくるURLアドレスには、必ずパラメータをつける！</span></p>
<p>これ、まちがいないやつです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ＱＲコードもネットの世界。ということは効果測定がこんなかんたんな方法でわかります。<br />
でも知らないとただただURLをＱＲコードにしてしまいます。</p>
<p>ほんともったいないので、しっかりパラメータまではやっておきましょう♪</p>
<p>&nbsp;<br />
	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script><br />
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>店舗はHPより先にマップへ登録を！</title>
		<link>https://blog-homepage.net/web-column/%e5%ba%97%e8%88%97%e3%81%afhp%e3%82%88%e3%82%8a%e5%85%88%e3%81%ab%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%97%e3%81%b8%e7%99%bb%e9%8c%b2%e3%82%92%ef%bc%81/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Sep 2019 09:18:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[Googleマップ]]></category>
		<category><![CDATA[マイビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://blog-homepage.net/?p=5007</guid>

					<description><![CDATA[店舗の場合、HPよりも優先度が高いのがマップ登録。 新しいお店の場合には、まず最初に行いましょう。 理由は、どんどんマップを見る人が増えてきたから。 店名や業種名を検索したらマップが表示されたり、テレビCMでも「いい感じ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>	店舗の場合、HPよりも優先度が高いのがマップ登録。<br />
新しいお店の場合には、まず最初に行いましょう。</p>
<p>理由は、どんどんマップを見る人が増えてきたから。</p>
<p>店名や業種名を検索したらマップが表示されたり、テレビCMでも「いい感じのカフェ」なんてのを、音声で検索するようにPRしてたりね。</p>
<p>単純に、人の動きがマップに流れているのでしっかりと適応してききましょうね、ということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-16" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-16">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">自分のビジネスを登録する方法</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">Googleマップ未掲載のリスク</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">自分のビジネスを登録する方法</span></h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>近所に心療内科ができたので、写真を掲載しようと思ったら、ない。<br />
そこで他人である私が登録しました。</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2019090503.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5008" src="https://blog-homepage.net/img/2019090503-300x229.jpg" alt="Googleマイビジネスへ店舗登録" width="300" height="229" srcset="https://blog-homepage.net/img/2019090503-300x229.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2019090503-280x214.jpg 280w, https://blog-homepage.net/img/2019090503.jpg 599w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>審査でチェックされて承認されると、Googleマップに登録されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもこのGoogleマップ登録（マイビジネス）は、、HPよりも先にやって欲しい作業です。</p>
<p>店舗がある場所で、「自信のビジネス情報・・・」から登録します。<br />
これでオーナー登録までの審査が行われます。</p>
<p>※私は他人なので「地図に載っていない・・・」から登録しました。</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2019090504.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5009" src="https://blog-homepage.net/img/2019090504-300x206.jpg" alt="自分のビジネスを登録" width="300" height="206" srcset="https://blog-homepage.net/img/2019090504-300x206.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2019090504-304x208.jpg 304w, https://blog-homepage.net/img/2019090504.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc2">Googleマップ未掲載のリスク</span></h2>
<p>ここはHPは一応あるんです。</p>
<p>ですが、マップには未登録。<br />
そのためマップでは、自分の病院名で検索してもでてきません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>近くのほかの心療内科が紹介されてしまうんですね。</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2019090505.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5010" src="https://blog-homepage.net/img/2019090505-300x144.jpg" alt="王子駅前メンタルクリニック" width="300" height="144" srcset="https://blog-homepage.net/img/2019090505-300x144.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2019090505-304x146.jpg 304w, https://blog-homepage.net/img/2019090505.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>普通に検索しても検索結果にマップが表示され、そこには存在しません。</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2019090506.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5011" src="https://blog-homepage.net/img/2019090506-300x237.jpg" alt="王子駅前メンタルクリニック" width="300" height="237" srcset="https://blog-homepage.net/img/2019090506-300x237.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2019090506-271x214.jpg 271w, https://blog-homepage.net/img/2019090506.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみにウチにはポスティングのチラシが入っていました。<br />
近隣の見込み客に対する方法としては定番ですよね。</p>
<p>でもその見込み客が興味をもって検索したら、Googleにはでてこない。<br />
それよりくわしく、ほかの心療内科が紹介されるわけです。</p>
<p>こわっ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆に考えると登録をしてあれば、集客のきっかけになりますよね。</p>
<p>ほかの病院が同じこと（マップ登録をせずにチラシなどを頑張った場合）をやったときに、近くの自院をPRしてくれるわけです。</p>
<p>意味わかりますよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今までは「ネットはよくわからない」でも、あまり悪影響はありませんでした。<br />
でもこれだけスマホが日常の必需品になると、話が違ってきます。</p>
<p>やらなければ、やってる人との差が大きく開いてしまうということですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あ、<a href="https://mapsconnect.apple.com/">【アップルマップ】</a>　もついでに登録しておきましょう♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>関連記事：【店舗はGoogleマイビジネスの登録は必須】<br />
https://blog-homepage.net/20181227-4678/</p>

<a href="https://blog-homepage.net/20181227-4678/" title="429 Too Many Requests" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fblog-homepage.net%2F20181227-4678%2F?w=160&#038;h=90" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">429 Too Many Requests</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://blog-homepage.net/20181227-4678/" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">blog-homepage.net</div></div></div></div></a>
<p>&nbsp;<br />
	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script><br />
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【失敗】キレイなのに売れないホームページ</title>
		<link>https://blog-homepage.net/web-column/%e3%80%90%e5%a4%b1%e6%95%97%e3%80%91%e3%82%ad%e3%83%ac%e3%82%a4%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%ab%e5%a3%b2%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 May 2019 16:25:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[WEB]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン会社]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://blog-homepage.net/?p=4879</guid>

					<description><![CDATA[ちょっと趣を変えて、あるある事例。 よく売れるホームページの作り方とかを読むと定番パターンがあります。 「キレイなのに売れない」というやつですね。 それだけこの失敗例が多いと言うことなので、注意してくださいね。 「キレイ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>	ちょっと趣を変えて、あるある事例。<br />
よく売れるホームページの作り方とかを読むと定番パターンがあります。</p>
<p>「キレイなのに売れない」というやつですね。<br />
それだけこの失敗例が多いと言うことなので、注意してくださいね。</p>
<p>「キレイだけど売れない」というのが定番なのか？<br />
その秘密と、対処法をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-18" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-18">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">対処法</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">元デザイン会社には要注意</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">必要なのはマーケティング</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">ファッションと同じ</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">対処法</span></h2>
<p>ズバリの対処法はこれ！<br />
HP制作会社に<span style="background-color: #ffe8ff; font-weight: bold;">「どこから集客しますか？」</span>と聞いてみてください。</p>
<p>「○○です。」と回答してくれるなら、そこは大丈夫です。<br />
ここまで強くなくてもかまいません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ダメなのは、どこから集客するか考えていないところです。<br />
ホームページをキレイに作るまでが仕事、というわけですね。</p>
<p>そりゃキレイにできてもそれだけでしょう。<br />
考えてないんだから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc2">元デザイン会社には要注意</span></h2>
<p>この「キレイだけど売れない」というのは元デザイン会社が作るWEBサイトに多いのです。<br />
チラシやパンフレットなど美しく作るのが仕事。</p>
<p>でも時代はネットになり、媒体もWEBになってきた。<br />
だから会社としての仕事も、WEBデザインとなった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これはマーケティングの発想がないんです。<br />
そもそも「なんのためのチラシか？」という意識薄いことが多いです。</p>
<p>もらった仕事をこなすだけ。<br />
ラフのイメージから美しく仕上げるだけだからです。<br />
※今まではこれで十分でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>誰に見せるか？　→　今までは配布先は設置先は営業さんが契約をとってきた。<br />
目的は？　→　依頼主が決めるのでキレイに仕上げるだけでよかった。</p>
<p>ネット化によって、このような環境の変化が起きているんですね。</p>
<p>ちなみに、想定していた件数がとれなかった。<br />
というのは、失敗ではありません。<br />
※失敗とも言えるけど、やってみて違っただけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc3">必要なのはマーケティング</span></h2>
<p>ほかにはシステム会社は少なく、マーケティング会社はほとんど皆無。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうなると、チラシやパンフレットの仕事がなくなったデザイン会社が、WEBデザインもやるようになっただけなんですね。</p>
<p>やる、といっても紙媒体の知識も経験もないことがほとんど。<br />
そうなるとグラフィックは美しいのですが、そもそもお客さんのことなんか発想にありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり世の多くのWEB制作会社は、仕事がなくなったのでWEBを名乗るデザイン会社だったりするわけです。</p>
<p>その結果、「キレイなのに売れない」となるわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし、依頼する側がマーケティングをしていればまったく問題ありません。<br />
キレイで美しいほど、結果がでるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc4">ファッションと同じ</span></h2>
<p>言ってみればサイトのデザインは、人に例えるならファッションです。</p>
<p>どこから集客するか？　＝　お客さまはどこからくるか？<br />
どんな結果を望むのか？　＝　与えたい印象</p>
<p>という感じでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちょうどトランプ大統領が来日していました。<br />
この場合日本側のファッションを考えてみるとわかりやすいですよね。</p>
<p>自分の好きな服？　流行の服？　高い服？</p>
<p>そうではなくて、来られるトランプ大統領を意識することになるでしょう。<br />
そしてその相手に、何を与えたいのか？<br />
※私はさっぱりわからないので質問しないように</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc5">まとめ</span></h2>
<p>「キレイなのに売れない」というのは、考えていないわけです。</p>
<p>まずは、誰が来るのか考えていない。<br />
または、何をしてもらうのか考えていない。<br />
または、考えていても品質が足りない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、「どこから集客しますか？」というのが究極の質問なのです。<br />
もちろん、「来た人に何をしてもらうのか？」セットでお忘れなく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちゃんと答えられる会社とは長期的な取引、十分はフィーをお願いします！<br />
※私は関係ないけど、大切なパートナーの価値がありますよ。</p>
<p>&nbsp;<br />
	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script><br />
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>儲かる会社は１つの商品でも、ＬＰは見込み客の分つくるもの</title>
		<link>https://blog-homepage.net/web-column/%e5%84%b2%e3%81%8b%e3%82%8b%e4%bc%9a%e7%a4%be%e3%81%af%ef%bc%91%e3%81%a4%e3%81%ae%e5%95%86%e5%93%81%e3%81%a7%e3%82%82%e3%80%81%ef%bd%8c%ef%bd%90%e3%81%af%e8%a6%8b%e8%be%bc%e3%81%bf%e5%ae%a2%e3%81%ae/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 May 2018 09:33:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ドライヤー]]></category>
		<category><![CDATA[見込み客]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://blog-homepage.net/?p=4374</guid>

					<description><![CDATA[目次 人LPを複数つくる理由スカルプドライヤー男性用女性版ＬＰの数は見えているお客さまの数まとめ 人LPを複数つくる理由 儲かる会社、というかネットでうまくいく会社の特徴の１つ。 それは、ＬＰ（ランディングページ）が１つ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<br />

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-20" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-20">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">人LPを複数つくる理由</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">スカルプドライヤー</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">男性用</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">女性版</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">ＬＰの数は見えているお客さまの数</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">人LPを複数つくる理由</span></h2>
<p>儲かる会社、というかネットでうまくいく会社の特徴の１つ。<br />
それは、ＬＰ（ランディングページ）が１つで終わらないことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもこれがなかなかできない会社がほとんど。<br />
マンパワー的なリソースが少なかったり、そもそもお客さまを見てないからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私はアフィリエイトサイトを作成しているので、単純に売りやすい商品を探してＬＰもチェックしています。</p>
<p>するとやっぱり、うまくいっている会社はしっかりとＬＰも作っているんですね。<br />
ＬＰのデキは、結果の数字を見ないとわかりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、やろうとしている意図は、ＬＰを見ればわかります。<br />
結果はわからないけど、結果を出すためにやることはやっている、ということですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc2">スカルプドライヤー</span></h2>
<p>こちらはスカルプドライヤーという、頭皮ケアのドライヤー。<br />
特許取得で頭皮ケアができるとは、なかなか独自性の強い商品です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、ドライヤーです。<br />
普通に考えたらドライヤーのＬＰを作るしかありません。</p>
<p>こうなると、普通は１つしかＬＰを作るしかないわけです。<br />
でも今回の「スカルプドライヤー」はとてもシンプルで分かりやすい。</p>
<p>理由は、男女で作り分けているからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc3">男性用</span></h3>
<p><a rel="nofollow noopener" href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2ZGZ2Y+CF5IT6+1PG8+4GWLY9" target="_blank"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www25.a8.net/svt/bgt?aid=180510874751&amp;wid=046&amp;eno=01&amp;mid=s00000007964027026000&amp;mc=1" alt="" width="300" height="250" border="0" /></a></p>
<h3><span id="toc4">女性版</span></h3>
<p><a rel="nofollow noopener" href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2ZGZ2Y+CF5IT6+1PG8+4GSJCH" target="_blank"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www22.a8.net/svt/bgt?aid=180510874751&amp;wid=046&amp;eno=01&amp;mid=s00000007964027007000&amp;mc=1" alt="" width="300" height="250" border="0" /></a><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://www14.a8.net/0.gif?a8mat=2ZGZ2Y+CF5IT6+1PG8+4GSJCH" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
<p>どちらのページも、売っている商品は同じです。<br />
スペックも値段も同じです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、アピールするポイントなどが違いますよね。<br />
そりゃ、相手によってセールストークを変えているから。</p>
<p>当然、ＬＰも見込み客に合ってた方が売れやすい。<br />
これは広告費、集客のコストにかかわってくることですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc5">ＬＰの数は見えているお客さまの数</span></h2>
<p>こう考えると、お客様の属性を「男女」というフィルターで見ていることがわかります。だからＬＰは「男女」で各ページがつくられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん究極的な理想は１人に１ページ。<br />
ラブレターと同じですからね。<br />
さすがにこれは</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆に、お客さまを見ていないとＬＰは１つしか作れません。<br />
ただの自己紹介と同じだからです。</p>
<p>自分の話ってバリエーションないですからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お客さまをよく見ている企業は低コストで集客しやすくなる。<br />
かつ、売れやすくなるということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc6">まとめ</span></h2>
<ul>
<li>ＬＰは見込み客の分つくる</li>
<li>理由コスト、売り上げ、トータルのメリットが大きいから</li>
<li>ただし「人」にフォーカスできていないと作りようがない</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<br />
	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script><br />
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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	</channel>
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