<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>WEB制作 | Webマーケティングざっくりガイド</title>
	<atom:link href="https://blog-homepage.net/tag/web%E5%88%B6%E4%BD%9C/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://blog-homepage.net</link>
	<description>スモールビジネスのためのウェブ現場のあるある情報 管理人【桑野一哉】</description>
	<lastBuildDate>Sat, 06 Dec 2025 05:14:56 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://websubhub.com/hub"/>
<atom:link rel="self" href="https://blog-homepage.net/tag/web%E5%88%B6%E4%BD%9C/feed/"/>
	<item>
		<title>中小企業のホームページ制作代行の選び方</title>
		<link>https://blog-homepage.net/web-column/how-to-choose-a-website-production-agency-20241213/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Dec 2024 11:15:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作代行]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://blog-homepage.net/?p=7064</guid>

					<description><![CDATA[目次 ホームページ制作代行の選び方集客が難しいホームページは抽象的集客しやすいホームページは具体的集客プランがあるから具体的になる備考：動画スクリプト ホームページ制作代行の選び方 　 スモールビジネスでのホームページ制 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">ホームページ制作代行の選び方</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">集客が難しいホームページは抽象的</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">集客しやすいホームページは具体的</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">集客プランがあるから具体的になる</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">備考：動画スクリプト</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">ホームページ制作代行の選び方</span></h2>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe title="中小企業のホームページ制作代行の選び方" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/TdOrZtKo_g0?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p>　</p>



<p>スモールビジネスでのホームページ制作代行の選び方。<br>SNS時代でも、ビジネスでならホームページは必須ですよね。</p>



<p>ただ昔は多かった「おしゃれだけど反応が無い」「カッコいいけど、アクセスも無い」などの失敗は避けましょう。 </p>



<p>　</p>



<p>失敗しないHP政策代行のポイントは、<span class="marker-under-red">集客プランがある制作者</span>に依頼することです。<br>具体的には、広告運用やSNS代行などの集客スキルがある人や会社です。</p>



<p>成果がでないホームページは、まずネット集客ができません。<br>ホームページとネット集客は別でも良いのでは？と思うかもしれませんが、一緒の方が良いのです。</p>



<p>　</p>



<p>チラシのようなホームページを作ってから広告を出す場合、ターゲットも検索ワードも考えられていないと無駄に広告を出すことになります。</p>



<p>ファーストビュー（ページを開いた瞬間に見える部分）が重要なのですが、広告とページが一致しないと広告から来ても反応は望めません。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">集客が難しいホームページは抽象的</span></h3>



<p>ホームページを作ることだけだと、ホームページのみで完結してしまいます。</p>



<p>例えば、ページを開くと「明るい未来のために」などのキャッチコピーとイメージ画像だった場合。<br>極端ですが、こんな感じですね。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="600" height="327" src="https://blog-homepage.net/img/2024121303.jpg" alt="" class="wp-image-7065"/></figure>



<p>ほかにも、自分アピールで「チームワークに自信あり」とか。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="600" height="327" src="https://blog-homepage.net/img/2024121304.jpg" alt="" class="wp-image-7066"/></figure>



<p>極端ですがこういうページだった場合。 どんなキーワードで広告を出せば良いの？ どのターゲットに広告を配信すればいいの？ どのような訴求で興味を持ってもらえば良いの？ となってしまうわけです。</p>



<p>「明るい未来」や「チームワーク」はとても素晴らしいことです。 でもそれらを求めるお客さんて誰？なわけですね。そもそもお客さんがいないので、集客が難しいわけです。もちろんその先も。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">集客しやすいホームページは具体的</span></h3>



<p>対して集客プランがある場合、「検索ワード」や「ターゲット」も同時に考えるので明確です。<br>例えばページのトップがこのようであれば、どうでしょうか。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="600" height="327" src="https://blog-homepage.net/img/2024121305.jpg" alt="" class="wp-image-7067"/></figure>



<p>検索キーワードも明確、ターゲットも明確ですよね。<br>この場合、ページのコンテンツも決まってきます。</p>



<p>少なくとも上記２つの抽象的なページよりは、反応が高いと考えるのが普通でしょう。<br>これは単純にページの内容が具体的になっているから。</p>



<p>なぜ具体的になるかというと、ページを作るだけでなく、どこから誰を集客するか？というところから一貫して考えられているからです。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">集客プランがあるから具体的になる</span></h3>



<p>抽象的よりも具体的である方が、反応が良いのは当然。<br>ではどうすれば具体的になるのか？というのは、集客プランがあるからです。</p>



<p>広告なら配信先と一致させる必要があるので、ホームページも具体的になるわけです。<br>主にランディングページの役割ですが、公式ページでも上記３つを当てはめれば同じと考えて良いでしょう。</p>



<p>　</p>



<p>結論として、ホームページ制作代行を選ぶには、<span class="marker-under-red">集客プランを持っているプロに頼みましょう</span>。<br>もちろん、あなた自身やパートナーが集客プランを持っていれば指示を出せば大丈夫でしょう。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">備考：動画スクリプト</span></h3>



<p>語り手: ホームページ制作代行って、最近よく見かけるけど選び方が分からなくて困ってるんだよね。<br>助手: 確かにSNS時代でも、ビジネスするならホームページは必須だもんね。 でも「おしゃれだけど反応ない」とか「見た目いいけどアクセスない」って失敗例多いよね。</p>



<p>語り手: そうそう！ そういう失敗は避けたいんだけど、どうすればいいの？<br>助手: 集客プランを持ってる制作者に依頼するのがポイントだよ。 広告運用やSNS代行のスキルがある人がベスト。</p>



<p>語り手: えっ、ホームページと集客って別々でもいいんじゃないの？<br>助手: それが違うんだ。 例えば、ただチラシみたいなページ作って広告出しても、 ターゲットや検索ワード考えてないと無駄遣いになっちゃう。</p>



<p>語り手: なるほど。 具体的にどんなのがダメな例なの？<br>助手: 「明るい未来のために」とか「チームワークに自信あり」みたいな抽象的なキャッチコピーだけのページ。 これじゃどんな人に広告出せばいいか分からないでしょ？</p>



<p>語り手: じゃあ、良いホームページってどんなの？<br>助手: 検索ワードとターゲットが明確なページ。 例えば「東京都内の法人向けシステム開発」みたいに、誰に何を提供するか具体的なの。</p>



<p>語り手: なるほど！ 集客プランがあるから自然と具体的になるってことか。<br>助手: そう！ 広告配信先と内容を一致させる必要があるから、おのずと具体的になるんだよ。</p>



<p>語り手: じゃあ結論、集客プランを持ってるプロに頼むのが一番ってことだね！<br>助手: 視聴者の皆さんは、自社のホームページ、具体的な内容になってますか？</p>



<p>　</p>



<p></p>



<p><br></p>

	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script>
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>独自ドメインを取得しない方が良いパターン</title>
		<link>https://blog-homepage.net/web-column/osusumeshinai-dmain/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Feb 2022 06:31:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[独自ドメイン]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://blog-homepage.net/?p=6138</guid>

					<description><![CDATA[独自ドメインを取得しない方が良いパターンてのもあります。 予算だけじゃなくリスクを考えて検討しましょう。 目次 独自ドメインを取得しない方が良いパターン詐欺サイトに使われるリスクアダルトサイトツール（カートなど）まとめ  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>	<script type="application/ld+json">
{
	"@context": "https://schema.org/",
	"@type": "BlogPosting",
	"headline": "独自ドメインを取得しない方が良いパターン",
	"image": [
		"https://blog-homepage.net/img/osusumeshinai-dmain.jpg"
	],
	"datePublished": "2022-02-27",
	"dateModified": "2022-02-27",
	"mainEntityOfPage": {
		"@type": "WebPage",
		"@id": "https://blog-homepage.net/osusumeshinai-dmain/"
	},
	"author": {
		"name": "桑野一哉",
		"@type": "Person",
		"url": "https://kuwanokazuya.com/",
		"sameAs": [
			"https://www.facebook.com/kuwanokazuya",
			"https://twitter.com/kuwanokazuya"
		]
	},
	"publisher": {
		"@type": "Organization",
		"name": "桑野一哉",
		"logo": {
			"@type": "ImageObject",
			"url": "https://kuwanokazuya.com/img/amp-logo-kuwanokazuya-01.png"
		}
	},
	"editor": {
		"@type": "Person",
		"name": "桑野一哉",
		"url": "https://kuwanokazuya.com/",
		"sameAs": [
			"https://www.facebook.com/kuwanokazuya",
			"https://twitter.com/kuwanokazuya"
		]
	}
}
</script></p>
<p>独自ドメインを取得しない方が良いパターンてのもあります。<br />
予算だけじゃなくリスクを考えて検討しましょう。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">独自ドメインを取得しない方が良いパターン</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">詐欺サイトに使われるリスク</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">アダルトサイト</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">ツール（カートなど）</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">独自ドメインを取得しない方が良いパターン</span></h2>
<p>独自ドメインはビジネスでは必ず取得。<br />
できればテーマ、顧客ごとにドメインを取得するのがおすすめです。</p>
<p>でも、摂らない方が良いパターンもあります。<br />
それは、キャンペーンなど終了が決まっている場合です。</p>
<ul>
<li>短期に終わるキャンペーン</li>
<li>終了が決まっている商品やサービス</li>
<li>ツール（カートなど）</li>
</ul>
<p>このように手放す予定があったり、期間限定で終了してしまうもの。<br />
またはツール類でドメインを維持してもあまり意味がない場合は、独自ドメインは不要でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>理由は、使わなく成ったドメインを手放すと、中古ドメインとして他人に使われてしまうからです。<br />
いや別に終わったのなら、他人に使われてもかわないんだけど。<br />
なんて思うでしょうか。私は思いません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc2">詐欺サイトに使われるリスク</span></h2>
<p>最大のリスクは、リンクなどで紹介してくれた人にリスクを抱えさせてしまうからです。<br />
例えばこのようなリスクがあります。</p>
<p>○○キャンペーンで独自ドメインを取得。○○.com<br />
お客さんがSNSやブログから紹介のリンクを張ってくれた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１年後にキャンペーンは終わり、ドメインは更新せず。<br />
その後、ドメインを取得したのはフィッシング詐欺の業者だった。</p>
<p>この場合、過去に紹介してくれたお客さんのリンクは、<strong><span style="color: #ff0000; font-size: 20px;">フィッシング詐欺サイトへのリンクになる</span></strong>わけです。</p>
<p>自分たちを応援してくれた人たちを、犯罪のリスクに巻き込むことになるからです。</p>
<p>いやいやでもそんなフィッシング詐欺なんて、ほとんどないですよね。<br />
まぁね。でも、こういうのは、それほど珍しくありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc3">アダルトサイト</span></h2>
<p>アダルトサイトなんてのは、お客さんからもリンク張ってもらえないですよね。<br />
昨日はここで楽しみました！なんて日記に書いてくれる人はほとんどいないでしょう。</p>
<p>そのため、アダルトサイトのSEOとしては定番とも言える方法だからです。<br />
そもまま利用しなくてもリンク元として使えますからね。</p>
<p>この場合、あなたの普通のお店、会社へリンクを張ってくれた人がいたとします。<br />
そしてお客さんが「月に１度はお世話になってます！」なんてリンクを張ってくれた。</p>
<p>でもその後、中古ドメインとしてデリヘルサイトにされていた。<br />
するとあなたのお客さんは月に１度はデリヘルを呼んでいることになりますｗ</p>
<p>このようにドメインを手放すと、コントロールできない状態になってしまうわけですね。<br />
倒産とか廃業などの事情ならしかたないでしょう。</p>
<p>でも期間限定のような場合は、このようなリスクがあります。<br />
独自ドメインにはせず、サブドメインやフォルダで運用することをおすすめします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc4">ツール（カートなど）</span></h2>
<p>ショッピングカートなどの場合、デメリットよりもメリットがあまり少ないと思います。<br />
自由度も低く、テンプレの場合はコンテンツを充実させてもSEO効果も低いですしね。</p>
<p>逆にツールのドメインから、自社のドメインにリンクを張った方がメリットがあるかな。<br />
くらいの理由なので、不要だろうなと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc5">まとめ</span></h2>
<p>キャンペーンなど終わりが決まっている場合は、独自ドメインは避けた方が良い。<br />
期間限定ならサブドメインやフォルダ（バードドメイン）で運用しましょう。</p>
<p>ちなみに長期運用するつもりだったけど、急きょ終了してしまった場合。<br />
ドメイン料金の負担も厳しいけどリスクは回避したい。</p>
<p>この場合はおすすめは、アフィリエイト広告を貼っておくことです。<br />
１か月２００円の報酬を得ることができれば、ドメイン代はペイできるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<br />
	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script><br />
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【まとめ】独自ドメインはビジネスなら必ず取得しましょう</title>
		<link>https://blog-homepage.net/web-column/original-domain/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Feb 2022 14:28:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[構造化データ]]></category>
		<category><![CDATA[独自ドメイン]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://blog-homepage.net/?p=6078</guid>

					<description><![CDATA[ビジネスなら独自ドメインは当たり前。 でもなぜ当たり前なのか？ クライアントに説明していることを書いてみました。 同じコンテンツでも検索順位にも影響を与えるなどメリットがあり、サービス終了などででドメイン変更などのトラブ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>	<script type="application/ld+json"><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span><span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span>
{
	"@context": "https://schema.org/",
	"@type": "NewsArticle",
	"headline": "独自ドメインはビジネスなら必ず取得しましょう",
	"image": [
		"https://blog-homepage.net/img/2022020907.jpg"
	],
	"datePublished": "2022-02-09",
	"dateModified": "2022-02-09",
	"mainEntityOfPage": {
		"@type": "WebPage",
		"@id": "https://blog-homepage.net/original-domain/"
	},
	"author": {
		"name": "桑野一哉",
		"@type": "Person",
		"url": "https://kuwanokazuya.com/",
		"sameAs": [
			"https://www.facebook.com/kuwanokazuya",
			"https://twitter.com/kuwanokazuya"
		]
	},
	"publisher": {
		"@type": "Organization",
		"name": "桑野一哉",
		"logo": {
			"@type": "ImageObject",
			"url": "https://kuwanokazuya.com/img/amp-logo-kuwanokazuya-01.png"
		}
	},
	"editor": {
		"@type": "Person",
		"name": "桑野一哉",
		"url": "https://kuwanokazuya.com/",
		"sameAs": [
			"https://www.facebook.com/kuwanokazuya",
			"https://twitter.com/kuwanokazuya"
		]
	}
}
</script></p>
<p>ビジネスなら独自ドメインは当たり前。<br />
でもなぜ当たり前なのか？<br />
クライアントに説明していることを書いてみました。</p>
<p>同じコンテンツでも検索順位にも影響を与えるなどメリットがあり、サービス終了などででドメイン変更などのトラブルも防げます。</p>
<p>ドメインの話だけでもいろいろあるので、ざっくり知ってるだけでもいいでしょう。そして「独自ドメインが大切」というのには、これだけの理由がありますよ、とういうことです。</p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">独自ドメインとは</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">独自ドメインのメリット</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">信用</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">SEO</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">ネット広告を活用するため</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">恒久的なWEBサイトのため</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">資産的</a></li></ol></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">デメリット</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">独自ドメインとは</span></h2>
<p>独自ドメインとは、所有者だけが使えるオリジナルのドメインのことです。<br />
このブログなら、【blog-homepage.net】です。</p>
<p>ブログやホームページの内容は、必ずドメインの中に作られます。<br />
URLアドレスが、blog-homepage.netならば、作ったページは、blog-homepage.net/～.html　などです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の場合、クライアントのも管理するので、バリュードメインだけでも１００以上はあります。ほかにも、さくらのドメイン、ムームードメイン、お名前comドメインなども利用しています。</p>
<p>ちなみに飲み会などで話すと、１００では桁違いに少ないです。<br />
WEB業者さんなどは、桁違いに所持していたりします。</p>
<p>なんでそんなにドメインを取得するのか？<br />
その理由を僅かな経験ですが、説明いたします。</p>
<p>このドメインの部分は、WEBサイトの度台になる部分。<br />
あとから変更するのはデメリットしかないので、しっかりと検討してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc2">独自ドメインのメリット</span></h2>
<p>あまり探してもメリットってでてこなかったりします。<br />
でもまぁよくいわれるのは、これら。</p>
<h3><span id="toc3">信用</span></h3>
<p>独自ドメインのメリットとしては、信用。<br />
でも信頼性とか別にいいかな、なんて私的には思ったり。</p>
<p>でも１人起業なんかでも、銀行に行くと「ホームページくらいないとまずいよ」とアドバイスされるそうです。つまんない会社案内でも信用につながるようです。<br />
この時にビジネスなのに無料ブログだったりすると、どうなんでしょうね。<br />
くらいなものでしょうか。私的にはどうでもいいですが。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc4">SEO</span></h3>
<p>商標などのドメイン占拠対策なんてありますが、今やドメインの種類は数百種類。大企業でもないかぎり無理でしょう。</p>
<p>また、ドメインの評価が上がると検索に表示されやすくなります。<br />
これは次のデメリットにつながりますが、使い続けるだけでも検索対策になります。※ドメインエイジなんていいます。</p>
<p>また、検索結果はドメインごとに上限がきまっています。</p>
<p>そのため１つのドメインが検索結果を埋め尽くすことはありません。<br />
「楽天市場」って検索しても、公式である　rakuten.co.jp　が占領できるわけじゃないですよってこと。これは逆にドメインが多いほど良いということにつながります。</p>
<p>最近では「構造化データ」で、記事を書いた人（会社）のドメインを設定することができます。この事からも、ドメインの重要性がさらに高まっているといえるでしょう。</p>
<p><a title="独自ドメインでの検索対策" href="https://blog-homepage.net/multi-dmainseo-20220217/">【独自ドメインでの検索対策】</a></p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/old-dmain/">【中古ドメイン】</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc5">ネット広告を活用するため</span></h3>
<p>また、サイトの専門性なども検索の評価になったり、ネット広告のAI活用の場合でもドメインごとに管理されます。その場合も「ドメイン認証」などの設定が必要になります。</p>
<p>意味不明かもしれませんが、Googleやフェイスブックも独自ドメインで判断しているので、これからも重要ですよ。くらいでいいでしょう。</p>
<p>ちなみに、FB、Google広告、Yahoo!広告などによってドメインのルールがあります。<br />
広告主ごと、アカウント情報ごと、ビジネス（FBページ）ごとなどの条件があるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/fb-promotion-original-dmain/">【FB広告でも独自ドメイン】</a></p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/domain-google-promotion/">【Google広告での独自ドメイン】</a></p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/dmain-yahoo-promotion-20220222/">【Yahoo!広告での独自ドメイン】</a></p>
<p>このように、ネット広告でも独自ドメインによってAIが活用されるなど、とても大きな影響があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc6">恒久的なWEBサイトのため</span></h3>
<p>あとは現実的に、独自ドメインのメールとサイトを持てること。<br />
当たり前ですがこの当たり前、デメリット対策としてはとても意味があります。</p>
<p>自分が放棄するまでは、自分だけが使えるドメインとなります。<br />
無料サービスの場合は提供が終了したり、なんらかの都合でドメインが使えなくなってしまうことがあるからです。</p>
<p>その場合、名刺やパンフレットの印刷物も全部を切り替え。<br />
ネットではブックマーク、リンクも無効になってしまうからです。<br />
とんでもない損失です。<br />
このリスクを避けるという意味だけでも、独自ドメインは必須といえるでしょう。</p>
<p><a title="独自ドメインのおすすめは、com？ jp？ xyz？" href="https://blog-homepage.net/domain-osusume/">【独自ドメインのおすすめ】</a></p>
<p><a title="ドメインパワーとは" href="https://blog-homepage.net/dmain-power-20220218/">【ドメインパワー】</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc7">資産的</span></h3>
<p>ドメインは売買することができます。<br />
評価が高いサイトであれば高額で売買できます。<br />
でもこれが無料ブログなんかだと、そもそも自分のドメインではないのでできません。</p>
<p>コンテンツいれてアフィリエイトサイトにしておくだけでキャッシュを生みます。<br />
どれだけ稼いでいても、サイト自体に雑徭税はかかりません。</p>
<p>逆にうかつに取得してしまうと、他のリスクを生むことになるので注意が必要です。<br />
<a href="https://blog-homepage.net/osusumeshinai-dmain/">【独自ドメインを取得しない方が良いパターン】</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc8">デメリット</span></h2>
<p>費用がかかり運用にスキルが必要。<br />
以上。というくらいのものです。</p>
<p>費用と言っても年間で２０００円程度。「ビジネスで」とつけるならば、とても小さなコストでしょう。</p>
<p><a title="サービス終了・ドメインの失敗例" href="https://blog-homepage.net/service-end-domain-miss/">【サービス終了】</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただスキルの問題は、最初はちょっと難しいかな。とも思いますが、今では情報もサービスもいっぱいあります。<br />
無理ゲーというほどは難しくないので、なんとかなると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc9">まとめ</span></h2>
<p>このような理由から、独自ドメインの取得は強くおすすめします。<br />
得にビジネスではマスト！</p>
<p>世間体のような情緒的な流ではなく、メリットデメリットで考えるとお得だと思いますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<br />
	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script><br />
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>インデックスされない問題を４１サイトで検証してみた</title>
		<link>https://blog-homepage.net/web-column/20211125-crawler-index/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Nov 2021 08:32:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[インデックス]]></category>
		<category><![CDATA[クローラー]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[検索]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://blog-homepage.net/?p=5984</guid>

					<description><![CDATA[１１月に作成したサイト、インデックスされない・・・ まぁ新規作成だと１週間くらいはインデックスされないよ。なんてのはよくある話ですが、今回はちょっと長いような。 ということで、４１サイトで現状をチェックしてみましたよ。  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>	１１月に作成したサイト、インデックスされない・・・</p>
<p>まぁ新規作成だと１週間くらいはインデックスされないよ。なんてのはよくある話ですが、今回はちょっと長いような。<br />
ということで、４１サイトで現状をチェックしてみましたよ。</p>
<p>結論としては、クローラーに来てもらう。<br />
そのために近況報告ツールでも今後は用意すると良いかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-8" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-8">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">世界的なクローラー問題</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">サーチコンソール</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">４１サイトのインデックス状況</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">アクセスログ</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">対処法</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">世界的なクローラー問題</span></h2>
<p>インデックスされないのは記事の品質が・・・<br />
とは良く言われますが、2021/11/11くらいからクローラー自体の動きが減少しているとのこと。</p>
<p>それ以前に、クローラーがそもそも来てくれてないようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらの記事がとても参考になりました。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">今は世界的にインデックスされないみたいですね</p>
<p>IndexNowの登場だとか、クローラーのストライキだとかで、インデックスに関する状況が結構変わりつつあるみたい</p>
<p>リライトしてその辺のこともまとめましたので、ぜひご覧ください<a href="https://t.co/3dPI2Wp75c">https://t.co/3dPI2Wp75c</a></p>
<p>— チータツ@ブログ運営について語る (@Cheese_Fuji) <a href="https://twitter.com/Cheese_Fuji/status/1463432548109803520?ref_src=twsrc%5Etfw">November 24, 2021</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc2">サーチコンソール</span></h2>
<p>初心者の方が困って検索すると、サチコから登録するといいと出ます。<br />
しかしなかなか反応が悪いようですね。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">サチコさんとうまく対話できず、<br />
インデックスされないページがずらり。<br />
インデックスリクエストもしていますが、<br />
改善されません。<br />
どなたかお助けを〜<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E4%BB%B2%E9%96%93%E3%81%A8%E7%B9%8B%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ブログ仲間と繋がりたい</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E6%9D%91%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%A8%E7%B9%8B%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ブログ村メンバーと繋がりたい</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E6%9D%91%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E7%B9%8B%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ブログ村メンバーさんと繋がりたい</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85%E3%81%A8%E7%B9%8B%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ブログ初心者と繋がりたい</a> <a href="https://t.co/lWDeP3sn2o">pic.twitter.com/lWDeP3sn2o</a></p>
<p>— アラサーおとこ@ブログ2ヶ月目 (@kotsukotsudiary) <a href="https://twitter.com/kotsukotsudiary/status/1461944422103355393?ref_src=twsrc%5Etfw">November 20, 2021</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<h2><span id="toc3">４１サイトのインデックス状況</span></h2>
<p>ちょうど１１月の案件で、サイトを作成中。まだ途中なのですが、インデックスが遅いな？と今回の「インデックス問題」に行きつきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の状況はこちら。タイムラグがありますが、とりあえず４１サイト。<br />
４１サイト中、インデックスされたのは２１。<br />
ただ無料ブログは放置していたので、新規としては１８サイト中１つのみ。</p>
<ul>
<li>数年ぶりの中古ドメインサイト、４／５</li>
<li>サーバーのサブドメイン、１／１８</li>
<li>無料ブログのリニューアル、１６／１８</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>感想としては品質以前にクローラーが来ていないだけでは？と思いました。<br />
どれも質が高いとは言えず（おい！）、さらに中古ドメインの復元したコンテンツはワードサラダでした（爆）<br />
怖くて早く直したいのですが、順位までついてるやんけ・・・</p>
<p>つまり、品質はあまり今回のに影響していないのでは？と思うわけです。<br />
究極的には、新規のサブドメインのは自動ツールだし（謎）</p>
<p>つまり、テキトーでもインデックスされてるのが現状です。<br />
じゃぁインデックスされないのはナゼ？と考えると、単純にクローラーが来ないからかと。</p>
<h3><span id="toc4">アクセスログ</span></h3>
<p>インデックスされないサイト。<br />
さくらサーバーのアクセスログ。Googleのbotが来た形跡がありません。<br />
<a href="https://blog-homepage.net/img/2021112505.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5985" src="https://blog-homepage.net/img/2021112505-300x142.jpg" alt="" width="300" height="142" srcset="https://blog-homepage.net/img/2021112505-300x142.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2021112505.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>ちなみにoogleのbotが来てると、このように履歴が残ります。</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2021112504.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5986" src="https://blog-homepage.net/img/2021112504-300x238.jpg" alt="" width="300" height="238" srcset="https://blog-homepage.net/img/2021112504-300x238.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2021112504.jpg 599w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>つまり、インデックスされないのはそもそもGoogleのクローラーが来ていないから。<br />
そう考えて良さそうですね。</p>
<p>こちらはエックスサーバーの履歴。最新の日時まででます。<br />
そしてそのサイトでは、最新で２３日の記事がインデックスされています。</p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2021112506.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5987" src="https://blog-homepage.net/img/2021112506-300x168.jpg" alt="" width="300" height="168" srcset="https://blog-homepage.net/img/2021112506-300x168.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2021112506-120x68.jpg 120w, https://blog-homepage.net/img/2021112506-160x90.jpg 160w, https://blog-homepage.net/img/2021112506-320x180.jpg 320w, https://blog-homepage.net/img/2021112506.jpg 600w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p><a href="https://blog-homepage.net/img/2021112507.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5988" src="https://blog-homepage.net/img/2021112507-300x109.jpg" alt="" width="300" height="109" srcset="https://blog-homepage.net/img/2021112507-300x109.jpg 300w, https://blog-homepage.net/img/2021112507.jpg 599w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc5">対処法</span></h2>
<p>とにもかくにもクローラーが来ないと話にならない。<br />
逆にちゃんと来てればスパムでもインデックスされる。（非推奨ですよ！）</p>
<p>だったらサーチコンソールに登録して・・・<br />
ってそれでもダメだったって先ほど紹介したばかり。<br />
私はサチコにリクエストしたことすらありません。</p>
<p>でも適当なページでもクローラーが来て、インデックスされています。<br />
新規でのリクエストは後回しになっているのかもしれませんね。</p>
<p>となると、普段からクローラーがまわるブログを所持することでしょうね。<br />
ページでなくても、SNSアカウントでもいいと思います。そうなるとTwitterですかね。<br />
重い内容でなくていいので、ほかのページ（人）と関わるためのツール。</p>
<p>私なら、自分のブログに要点を書いてつぶやく。<br />
この時にハッシュタグをつけるだけでもつながりができますからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんだそんなことかよ。って思うでしょう。<br />
でもね、このタイミングで「インデックスされねー」って何もしない人、サーチコンソールからリクエストを送るだけの人。</p>
<p>つまり上手くいってない人と同じことしたら、同じく上手くいきませんから。<br />
でもそれって小手先じゃん！と言われたらその通り。<br />
でも今のタイミングでインデックスされねー！って人のほとんどはこれで解決できるのでは？</p>
<p>なのでさっさと目の前の課題は解決。<br />
でも今後は品質の流れは確実なので、これからは高品質にシフトする！ってのが現実的かなとおもうわけですね、はい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>んなこた分かってんじゃボケー！という場合、さらにレベルの高い対処法がありましたので、どーぞ♪</p>
<p>Googleにインデックスされない原因と対策方法について<br />
<a href="https://seolaboratory.jp/40191/">https://seolaboratory.jp/40191/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今後はコンテンツの品質でしょうね。</p>
<p>Googleにインデックスされないのは品質の水準が以前よりも厳しくなったためか？<br />
<a href="https://www.suzukikenichi.com/blog/has-google-raised-the-bar-for-indexing/">https://www.suzukikenichi.com/blog/has-google-raised-the-bar-for-indexing/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<br />
	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script><br />
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サイポン</title>
		<link>https://blog-homepage.net/web-column/%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%9d%e3%83%b3/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Jul 2019 14:05:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web業界コラム]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[サイポン]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ作成]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://blog-homepage.net/?p=4961</guid>

					<description><![CDATA[サイポンは、エキスパのサイト作成サービスです。 対象者はズバリ！　店舗やアフィリエイター。 &#160; &#160; 店舗 店舗の場合、Googleマップ（マイビジネス）や食べログなどのポータルサイトでOK！でも【公式 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>	サイポンは、エキスパのサイト作成サービスです。<br />
対象者はズバリ！　店舗やアフィリエイター。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>店舗</h2>
<p>店舗の場合、Googleマップ（マイビジネス）や食べログなどのポータルサイトでOK！でも【公式サイト】などへのリンクがあります。だからポータル頼みでも、公式ブログなんかはあった方がいいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも店舗、特に個店の場合はコストをかけてまでウェブサイトを作る必要亜ないでしょう。立地自体が集客エンジンになってたり、知っただけで来店してもらえることが多いからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それに店舗の場合はまぁ、美容室などなら月額で数万円くらいは広告費として考えられますよね。でもそれ以上はちょっと厳しい。</p>
<p>それ以上にお客さんが来ても裁ききれない、なんて問題があるわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、サイトはあった方がいいけど、コストはかけられない。<br />
そんな場合には、ざっくりとしたページがあればOK！</p>
<p>数十万円のホームページを作っても、コストがあわないからですね。<br />
もちろんWEBの制作費をかければ儲かるなら、ガッツリやったほうがいいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも最初だったり、よくわからないなら無料のサービスをつかってみて感覚をつかんでいくって大切ですね。</p>
<p>その場合におすすめなのが、このサイポン。<br />
業種ごとのテンプレートが充実しているんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>デザインだけでなく、何を書いたらモレがないのか？<br />
なんてのも穴埋め式なのでわかりますしね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div align="center"><a rel="noopener" href="https://exp-t.jp/et/1VS/1X" target="_blank"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://exp-t.jp/eb/1VS/1X" width="300" height="250" border="0" /><br />
100種のテンプレートでサイトを作れちゃう♪</a></div>
<p>	<script>
		let license_id = "UiUbLfepGy8t1jQs";
	</script><br />
	<script src='/wp-content/plugins/ad-changer-by-category/pro/pro-user.js'></script></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
