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重複コンテンツの表示は1ページ

 2020/10/18 リスティング
この記事は約 2 分で読めます。 79 Views

別サイトに配信した記事をGoogleは重複コンテンツとみなす。究極の対策は配信しないこと
https://www.suzukikenichi.com/blog/google-sees-syndicated-content-as-duplicate-content/

重複コンテンツとは同じ内容のコンテンツですね。
たとえば、何個かブログを運営していた場合、面倒になってコピペしちゃうとか。

その場合、それぞれの記事が検索で評価されずに、どれか1ページが表示されるよ。ってことですね。


記事を寄稿する立場の人ならば、自分のブログにも・・・
なんて思うでしょうがその場合、配信先か自分のブログしか表示しねーぜ、べいべー!ってことです。

昔は同時投稿ツールなんてのがあって、自分のワードプレスを投稿すると同じ内容を無料ブログにも投稿してくれるツールなどありました。
でも今ではこの方法は、良い方法とは言えないということです。
 

リンク先であるように、ニュースサイトに掲載された場合。
たぶんアクセスが多くドメインが強いニュースサイトが表示されるでしょう。
まぁその場合は新たに検索されそうだから、いいっちゃぁいい。
 

気をつけたいのは、自分のサイトに投稿。そして無料ブログに投稿しちゃうなどですね。だいたい無料ブログの方がドメインの評価が高いので、そちらが検索で表示される可能性が高いです。

記事を寄稿するような人は、気づかないうちに損をしちゃうので気をつけましょう。

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